「三寒四温すおたけ」ってなんだろう?

少しあたたかいかなと思ったら、冷たい風が吹いています
今年はまだ風邪を引いていないと思う今日この頃です
部屋の温度がそれほど下がっていないからでしょうか
そういえば、くしゃみをぜんぜんしていない気がします
鼻水が出てくることがそんなにないです
去年は、鼻炎の薬を飲んだり、鼻に噴霧しても
なかなか花粉症の症状がおさまらなかったように思えます
何か変化があるのでしょうか
さてと、手が勝手に動いて出たヒント、
「三寒四温すおたけ」ってなんだろう?
問いかけていきますか。
Me :三寒四温すおたけってなんですか?
Me2:なんだと思いますか?
Me :三寒四温って、寒い日が三日ほど続くと
   :そのあと四日ほど温暖な日が続き
   :また寒くなるというように
   :7日周期で寒暖が繰り返される現象ですか?
Me2:はい
Me :すおたけってなんだろう
   :す
   :酢?
Me2:はい
Me :いきなりヒット
   :お
   :オ?
Me2:はい
Me :え?カタカナですか
   :たけ
   :武?
Me2:はい
Me :酢オ武
   :なんだこれは
Me2:一字ずつ考えてみましょうか
Me :酢は、すっぱい味の液体、長くすえおいて酸味をつけた汁のこと
   :オは、なんだろう
   :しかと?
Me2:はい
Me :しかとって、無視すること、仲間はずれにすることですよね
Me2:はい
Me :武は、荒くて勇ましい、力で相手をおさえる行いや気持ち
Me2:はい
   :続けた意味を考えてみましょうか
Me :すっぱい味の液体で無視することの力で相手をおさえる行い
   :なんのことだ
   :語ってもらいましょうか
Me2:温度の変化は様々です
   :様々といっても周期があります
   :しかし、その周期にも変化があります
   :去年こうだったから今年もこうだとは限らないということです
   :味とは味覚で感じますが実は触覚でも聴覚でも視覚でも嗅覚でも
   :味を感じることができます
   :ただ感じ方が違うということなのです
   :感覚の違いというところでしょうか
Me :味ですか、なんとなく他の感覚でも感じることが出来る気がします
Me2:そのものに宿る独特の性質というものが味です
   :それを感じられるのは味覚だけではないのです
   :温度の変化も周期的にあるように見えますが
   :実は見方は味と同じようなものです
Me :味と同じようなもの?
Me2:味わいとは、感じることの出来る感覚すべてから得られます
   :肌で感じている温度、耳に聞こえる寒さ、目で見る暖かさ
   :匂いで感じる季節、食する四季
   :温度の変化とは、五感で感じる味わいなのです
Me :すっぱい味の液体で無視することの力で相手をおさえる行いってなんですか?
Me2:三寒四温です
Me :え?
Me2:すっぱい味の液体とは、体に良い影響を与えます
   :それを無視します
   :力で相手をおさえる行いとは、反発をまねきます
   :体に良い影響を与え、無視し、反発をまねく
   :人間の行いのようにも見えます
   :三寒四温とは、人の理
   :人が人である証拠でもあるのです
   :五感で感じることの出来る味わいが人にはあるのでしょうね
と、まぁ、今日も自分に問いかけてみました。

「菜の花しきまち」ってなんだろう?

最近、食事をちゃんととっていない気がしますが、
なんとか体は普通に活動出来ている感じです。
栄養のこととかほとんど何も気にせずに食べているのですが、
肉は一切食べずに魚ばかり食べているせいか、体はなぜか健康で
太ることもなく、立ちくらみもすることもなく、
よろよろすることもなく、なぜか正常です。
お菓子の袋に記載されている原材料もきちんとチェックして、
魚以外の動物の肉とかは一切遮断。
「食べるものないじゃん」と言われた記憶がありますが、
カップ麺も、ラーメンではなく、うどんなら
動物の肉が入っていないものがあります。
ソーセージも最近ではフィッシュソーセージなら、
純粋に豚肉とかを混ぜないソーセージというのも出ています。
ピザでも肉なしのものというものがあります。
お菓子だって肉のエキスが入っていないものもたくさんあります。
よく見てみれば、肉が食べられなくても、
世の中には食べるものが溢れています。
基本的に、卵は食べます。マグロとかの大きな魚は食べませんが
魚は食べれます。アサリや海老、カニも食べれます。
野菜はオールオッケーです。
お菓子も食べます。カップ麺も食べます。ピザも食べます。
朝の食事は基本、
パンかご飯に味噌汁、最近は納豆をあまり食べていませんが、
ご飯のときは納豆。
卵があれば、卵。茶碗蒸しがあれば茶碗蒸し。
ソーセージがあればソーセージも。
夕飯は、パンかご飯に味噌汁、
アジフライか白身魚のフライ、
ポテトサラダに5品目ボリュームワンコインサラダ。
夜は最近ではカップうどん。
といった感じです。
運動とかも特にしていない感じですが、体は健康なように思えます。
少し歩き始めているのですが、ちょっと走るくらいはしようかな
とも思っています。それに筋肉トレーニングもやろうかなと。
やるとやらないとでは、気分が大分違うと思うからなのです。
さてと、手が勝手に動いて出たヒント、
「菜の花しきまち」ってなんだろう?
問いかけてみますか。
Me :菜の花しきまちってなんですか?
Me2:なんだと思いますか?
Me :しきまちって
   :色待ちでいいですか?
Me2:はい
Me :展開早いですね
   :菜の花色待ちってなんですか?
Me2:菜の花の色待ちですね
   :黄色の花が一面に咲くのを待つ
   :春の訪れを感じさせる
   :そんな色を待つ
   :始まりの予感ですね
菜の花しきまち
と、まぁ、今日も自分に問いかけてみました。

「大寒やきもち」ってなんだろう?

寒かったり、少し暖かかったり温度差を感じる冬です。
手袋をつけないと冷たい日、つけなくても大丈夫な日、ありますね。
冬で一番寒いという時期、大寒といってももう立春間近、
春の声が聞こえてくる感じもしないでもないです。
場所的なこともあるかもしれませんが、
服を着ていて電気ストーブがあれば暖かい今日この頃です。
さてと、手が勝手に動いて出たヒント、
「大寒やきもち」ってなんだろう?
問いかけていきますか。
Me :大寒やきもちってなんですか?
Me2:なんだと思いますか?
Me :やきもちって、焼餅ですか?
Me2:いいえ
Me :や気持ちですか?
Me2:いいえ
Me :感情が関係するヤキモチですか?
Me2:いいえ
Me :やで区切るのか、そのまま、やきもちと続くのかは
   :聞いておきたいですね
   :やで区切るのですか?
Me2:いいえ
Me :やきもちですか
Me2:はい
Me :やきから考えてみようかな
Me2:いいえ
Me :いいえって、じゃあ、やきも
Me2:いいえ
Me :やきもちですか
Me2:はい
Me :ヤキモチ?
Me2:いいえ
Me :漢字ですか
Me2:はい
Me :むずい
   :屋帰模知?
Me2:はい
   :いえ、さっぱり分かりませんよ
Me2:一字ずつ考えて見ましょうか
Me :え、続きじゃなかったのですか?
   :えっと、屋は、物におおいかぶせるもの
   :帰は、もとの所へもどってくる
   :模は、形を示すひながた
   :知は、物事の本質を正しく見とおす
   :でいいですか
Me2:はい
   :あわせた意味を考えてみましょうか
Me :ここで繋がるのですね
   :物におおいかぶせるものでもとの所へ戻ってくる
   :形を示す雛形の物事の本質を正しく見とおすもの
   :なんのことだ?
   :語ってもらいましょうか
Me2:気温というものは場所によって様々です
   :今ここで暖かいから、あちらで暖かいとは限りません
   :暖かい、寒い、心地よい、過しづらい、色々あります
   :人が動くから気候も動きます
Me :え?
Me2:人の感情が気候に変化をもたらします
Me :えー
Me2:人の感情とは、一定ではないです
   :常に変動しています
   :それと一緒で、気候も常に変化しています
   :しかし、周期というものがあります
   :四季のような周期です
   :暖かさにも変化があり、寒さにも変化があります
   :もしもこの世界が人中心に作られているのであれば
   :世界の渦は人の思いです
Me :それを今出したということは違うのですね
Me2:違います
   :世界は人中心から、くすを中心に回ろうとしています
Me :くすってなんですか?
Me2:駒巣です
Me :未熟な若者の巣?
Me2:はい、弱魂です
Me :じゃっこん?
Me2:はい
   :今までの教え、人が築いてきたしきたりなどは
   :崩れていきます
   :弱い魂とされていた弱魂が世界を変えます
   :若者が未来を築くといえば、聞こえが良さそうですが
   :そうではないです
   :未熟な魂が世界を変えていきます
   :未熟ゆえに出来るのでしょうね
   :この世界は完成したものを欲していないということです
   :未熟だから出来ること、未熟だから見えるもの
   :未熟でなければならないことというものがあります
   :人は完璧を求め、進化発展してきました
   :しかし、振り向いてみたら、世界は未熟を求めています
   :人は何をしてきたのでしょうね
Me :いえ、分かりません
Me2:周期なのです
   :世界が変わる周期です
   :物におおいかぶせるものとは、偽り
   :もとの所へ戻ってくるとは、真実
   :形を示す雛形とは、偽り
   :物事の本質を正しく見とおすものとは、真実
   :この繰り返しが周期です
Me :大寒がなんか意味を感じさせます
   :大寒屋帰模知ってなんですか?
Me2:春を告げる前の一番寒い時期
   :転換期
   :偽りと真実がうごめく世界の様相です
Me :人は変われますか?
Me2:それは時が見せてくれるでしょうね
と、まぁ、今日も自分に問いかけてみました。

「蛇にしまのり」ってなんだろう?

今日から「知りたいこと」について自分に問いかけて行くことにします。
自分ともう一人の自分が語る「知りたいこと」。
いったいどういう展開になるのか、わたしもちょっぴり楽しみです。
今日は、第一回、知りたいこと。
今年はへび年ですね。というわけで蛇について知りたいこと。
手が勝手に動いて出たヒント。
「蛇にしまのり」ってなんだろう?
さて、問いかけていきますか。
Me :蛇にしまのりってなんですか?
Me2:なんだと思いますか?
Me :蛇のしましま模様のことですか?
Me2:いいえ
Me :島が関係しているのですか?
Me2:いいえ
Me :利に関係することですか?
Me2:いいえ
Me :このまま聞いていっても時間が掛かりそうです
   :しまから聞きますね
   :しまってマシの反対ですか?
Me2:いいえ
Me :しまって車のシーマの短縮形ですか?
Me2:いいえ
Me :しまった!の言いそびれですか?
Me2:いいえ
Me :四魔の一、死を魔にたとえていう、死魔ですか?
Me2:いいえ
Me :うーん、かえって時間が掛かるかな
   :ヒントをください
Me2:いいですよ
   :救いです
Me :救いですか
Me2:何が思い浮かびますか?
Me :うーん、ヒントになるのが「蛇」と「しま」と「救い」
   :蛇と救いから何かを導くしかないですね
   :蛇って何かを救ってくれるって感じじゃないのですよね
   :なんか生贄とかにされるイメージがあります
   :命乞いですか?
Me2:いいえ
Me :裏衣?
Me2:はい
Me :うちごろもって、一般の僧の着る単(ひとえ)の法服ですか?
Me2:はい
Me :蛇、救い、裏衣
   :語ってもらいましょうか
Me2:蛇とは古来より人の邪悪の面を露出させる生物として
   :その形、動き、野性を人は恐れ崇めました
   :ですから生贄などとして蛇に捧げる儀式なども行われました
   :蛇の本来のことわりは、地と理です
   :地の上でその特性を生かし、地のあるところでその本能は目覚めます
   :地をはって動くそのさまは他の生物より特異であり
   :地のあるところでその体は生かされます
   :地というものを別の側面から捉えた生物なのです
Me :救いってなんですか?
Me2:儀式によって人が邪悪を取り除こうとしたもの
   :聖心を願った人の思いです
Me :裏衣ってなんですか?
Me2:儀式で僧が着ていた法服ですね
   :何千何百万枚と使われたものです
   :儀式に裏衣です
Me :ここまで来てなんですが、しまってなんですか?
Me2:史馬という馬のことです
   :その馬は蛇の谷を駆けて愛する許婚の元に
   :大切な文を送り届けたという話があります
Me :のりがなんとなく出てきました
   :史馬乗りですか
Me2:はい
Me :結局、蛇に史馬乗りってどういうことですか?
Me2:思いを届けるものの道しるべです
Me :それは聖ですか?邪ですか?
Me2:伝えるもの次第ですね
翼と蛇翼と蛇
と、まぁ、今日も自分に問いかけてみました。