「それでいいですよ」 真 :今日は、起きてから :次のアルバムの :テキストファイルの :作成をした :まぁ、いい感じに :出来てきているから :あせらず、落ち着いて :行こうと思う ムウ:それでいいですよ
「さきはながいです」 真 :今日は、仕事場では、 :CMSへの配置作業の続きをした :なんかいい感じに出来そうだ :ハトの群れも :雀の群れも :そのほかの鳥も見ました :一番印象的だったのが :白い大きな鳥が、わたしの :目線くらいのところを :勢いよく飛びながら :少し離れた位置だったけど :現れてくれたこと :ありがたいなと思いました :帰りは、コンビニで :食べ物とコーヒーを買って :飲食してから帰った :帰って来てからは :ゆっくりしている ムウ:さきはながいです
「あなたの歩みを続ければいいですよ」 真 :今日は、仕事場では、 :illustratorで :作ったHPのデザインを :CMSに配置する作業をした :ハトの群れや :雀の群れや :そのほかの鳥の群れや :黒色の鳥などを見ました :白色と黒色の色が :混ざった鳥が :二回、目の前に :現れたのが印象的だった :雪の降る中でも、 :一回、姿を現している :帰りは、実家に行って :用事を済ませてきてから :コンビニで食べ物を :買って食べて帰った :部屋に戻ってからは :休憩しようと思って :ゆっくりしていた ムウ:あなたの歩みを続ければいいですよ
「さきはながいです」 真 :今日は、仕事場では、 :CMSへの配置作業の準備と :実際に少し配置してみた :まぁ、少しずつでも :進めて行こうと思っている :今日も、雀の群れも :ハトたちも、黒色の鳥も見ました :帰りのコンビニでは、 :飲み物と食べ物を :買って、飲食してから帰った :帰ってからは、次のアルバムの :テキストデータの作成を少しした :半分くらいは出来たかな ムウ:さきはながいです
「さきはながいです」 真 :今日は、仕事場では、 :文章のチェック作業をしてから :HPの頁のデザインの修正作業をした :明日は、デザインだけやっていても :なかなか先に進みそうもないので :CMSに配置する作業を :進めようと思っている :昼は、車では、 :見られている感じがして :雀がほとんどよってきていなかったけど :少ししてから、 :少し近寄って来ていた感じがする :帰りの駐車場への道では、鳥の姿を見て :そのあと、普段通り、コンビニで :コーヒーを飲んでから :帰っていると :たくさんの雀の群れを見ました :さすがに笑顔になるね :帰って来てからは、 :ジャケットを完成させた ムウ:さきはながいです
「一歩一歩ですよ」 真 :今日は、仕事場では、 :illustratorの :封筒のデザインの :微修正をしてから完成させた :そのあと、HPの頁のデザインの :修正の続きをやった :また、コツコツと :仕上げて行こうと思っている :今日も、雀の群れや :ハトの群れを見ました :ありがとうございます :帰りは、コンビニで、 :食べ物とコーヒーを買って、 :食べて飲んでから帰った :帰ってからは、AL5Sの :曲の確定と確認 :だいたいの順序決めをした :そのあと、少しだけ :ジャケットの微修正をしたかな :まぁ、順調に進めれそうだ ムウ:一歩一歩ですよ
「それぞれにいいところがありますからね」 真 :今日は、次元の奏法が :どうしても聞きたかった :初期のメンバーの次元が :わたしの話しを聞いていて :曲を弾きたくなると :弾きたそうにしていたのが :今でも思い返される :次元が弾きたそうにしているときは :次元に弾いてもらいたいと思っていて :でも、それが出来るかどうか分からない :Xは本当にすごいと思う :でも、次元にもいいところがある :わたしはその違いを感じていたいから :次元にもきちんと弾いてもらいたいと思っている :その一曲目は、 :精度よくテンポよく、流れるように心地よく、 :心の一点を探すような流れとなっている :その二曲目は、 :軽やかにも心地の良い、テンポとリズムと :精度を出しながら、無心で自分の心を探す :流れとなっている :その三曲目は、 :軽やかにも心地の良い、テンポとリズムと :精度を出しながら、無心で自分の心を探す :続きの流れとなっている :わたしのこだわりかな ムウ:それぞれにいいところがありますからね 音符を読まないレベル6が、練習で、レベル5の左手で、精度よくテンポよく、流れるように心地よく、心の一点を探すような流れで弾いたものを、クォンタイズするとこうなる【その1】 ↑↑↑ クリックするとSound Galleryに移ります 音符を読まないレベル6が、練習で、レベル5の左手で、軽やかにも心地の良い、テンポとリズムと精度を出しながら、無心で自分の心を探す流れで弾いたものを、クォンタイズするとこうなる【その1】 ↑↑↑ クリックするとSound Galleryに移ります 音符を読まないレベル6が、練習で、レベル5の左手で、軽やかにも心地の良い、テンポとリズムと精度を出しながら、無心で自分の心を探す続きの流れで弾いたものを、クォンタイズするとこうなる【その1】 ↑↑↑ クリックするとSound Galleryに移ります
「あなたのリズムで進まれればいいですよ」 真 :今日は、部屋ではゆっくりとしながら :ジャケットの作成をした :いい感じに出来たかな :今月やることには :次のアルバムのリリース準備と :ブログの変更処理がある :この2つが出来れば :いいかなって思っている :時間が余ったら :スピリチュアルデザインのチェックかな :まぁ、気負わずに行こうかなって思っている ムウ:あなたのリズムで進まれればいいですよ