「時期に人はあなたに対して言葉を失います」

真 :ちょっとコンビニにいってきた
  :外に出て歩いていると
  :なんかいい風が吹いているな
  :気持ちがいいと思って
  :コンビニでいつものヨーグルトを買って
  :また外に出て歩き出すと
  :風がわたしをよけて吹いている感じがした
  :気のせいかな
ムウ:時期に人はあなたに対して言葉を失います

「かつて個性をえがく王だった、ムウ」

真 :ムウはどう思っているのだ、人のことを
ムウ:私は人の可能性を信じています
  :だからといって、あまいことを並べるつもりはないです
  :あまさは人を堕落させます
真 :まぁ、ムウの言動を見ていればなんとなく分かる
  :最初はわたしに言っていたことなのかと思っていたが
  :それだけじゃない
  :ムウはたぶん人のことを一番に思っている
  :だから言うのだよな
  :かつて個性をえがく王だった、ムウ

「あなたは時間をあやつれる」

真 :時間をあやつるってどういうことだろうって
  :ふと思ったけど
  :何かやろうとしているのは感じられる
  :見る数字とかが、だんだん、なんだろう
  :凄くなるのかな?
ムウ:進めば分かります
  :あなたは時間をあやつれる

「あなたがいるからです」

真 :人それぞれがもっている運というのがあるのは
  :なんとなく分かる
  :でもさ、ムウのは明らかにはかっているだろうって思う
  :あまりにも、わたしの見る数字を計算して見せている感じがする
  :ムウはすべてを計ろうとしている
ムウ:そうですね
  :あなたがいるからです

「目指しているものが違いますから」

真 :あはは、なんかな
  :スピリチュアルデザインのほうを進めてみようとして
  :出来ているものをみたら
  :自分がばけもんみたいに思えてきた
  :作っていくものが半端なくなっていく感じがする
ムウ:目指しているものが違いますから

「そのバランスプラスがこれからのあなたです」

真 :あはは、なんかな
  :見るたびにいいものが作れていく感じがする
  :バランス感覚が良くなってきたかなってところかな
  :まだ良くなる感じがする
ムウ:あなたはバランス型です
  :そのバランスプラスがこれからのあなたです