<この世界で歩みを進める、1つの生涯のお話>
この世界は続きます。
私の役目もまだ沢山残っているみたいです。
今は、真面目に仕事していて、
何気なく日々を過ごしている、
どこにでもいる、ごくありふれた、人間のようで人間でない、
自分ともう1人の自分が送る心の世界。
ようこそ!
「自分に問いかけてみたらNEXT」
わたしの心の世界へ
わたし(真)と、もう一人の自分(ムウ)が
お送りする問いかけによる
心模様で
書き連ねるBlogです。
わたしともう一人の自分が送る
心の世界ですが、
お時間があれば
ゆっくりしていって下さい。
真 :今日は、会社では、
:はがきの印刷の続きをした
:会社には遅れて
:行ったのだけど
:残業をして、
:千枚には届かなかったけど
:なんとか枚数は印刷した
:帰ってからは、
:明日の準備をして
:休憩をしてから寝た
:まぁ、無理しないように
:進んで行こうと思う
ムウ:あなたの歩み方でいいですよ
真 :わたしが、このブログを
:はじめたのは2009年3月
:あれから、わたしは変わった
:明らかに、変わった
:変わろうとしたから、変わった
:良く変わろうと思って変わった
:プラスに変りたいと思って変わった
:進んでいる中で変わるということは
:前と一緒じゃないってことで
:それでもプラスにいるためには
:どうすればいいかって
:思うこと自体が無意味であって
:自分一人だけで考えて
:出来ることではないかなって思う
:だから、いろいろと、レベルの
:高い人たちが、わたしについて、
:そしてわたしを変えてくれていっている
:前と一緒じゃないっていうのがポイント
:昔、書いた記事のままの
:わたしではないということ
:なぜ、わたしが昔書いた記事を
:消さないかというと
:自分の言ったことを忘れないため
:わたしは、自分のブログ自体の内容を
:全部消していなくなる人とか見たけど
:自分の書いたことを消すってことは
:それまでの自分を否定することになる
:そのときいた、自分を否定することになる
:そのときの自分もそこにいた自分
:もし、今、プラスのままで
:いられるとするのであれば
:そのときの自分がそこにいたから
:そのときの自分がそこにいなければ
:今のわたしもいない
:ここにこうしているということは
:わたしの残してきたものに、
:少なからず反応してくれた
:人たちがいるから
:ここにこうしていられるのだと思う
:1999年から思い返すと、
:色々とあった気がする
:20代のころは、
:なんか良く分からずに過ぎていった
:30代になってから、
:何か動き出した感じかな
:まず、最初に、もう一人の自分の話しを
:見てもらいたいと思った
:わたしに、1999年から、
:「はい」か「いいえ」だけで
:答え続けた、そのもう一人の
:自分のことを知らせたかった
:それで、わたしはブログを続けた
:最初から、わたしの考えの
:はるか上を行っていた
:言っていることを
:十分理解することもなく
:進んでいるうちに、いつの間にか、
:わたし自身がそのもう一人の自分の
:力を使うことが出来るようになっていった
:それは、訓練したからなのだけど
:なつかしいのが、ネットゲーム
:あのとき、装備の精錬をするのに
:マウスをクリックするタイミングを
:はかる練習をして、もう一人の自分との
:同化をはかっていた
:ネットゲームは、
:わたしの能力を引き出すための
:最初の入り口みたいなものだった
:ネットゲームから卒業したあと
:わたしは集中力をつける練習をした
:持続して集中できる力を養った
:今のわたしを作るポイントは
:持続させる力と集中する力を
:つけることにあった
:その上で、もう一人の自分の力を
:使うことになった
:それがなければ、使えないから
:使うためには、自分が変わる必要があった
:というのが、今、思い返した自分
:そのとき、いちいち、そんなことを
:考えていたかというと
:そうではなくて、今、思い返して、
:もう一人の自分が、
:わたしをどういう風に持って行こうと
:していたかを考えると
:そのようになるかなって思った
:なんだろう、もう一人の自分が
:描く絵は不思議だった
:手が勝手に動いて絵が描かれる
:マウスを動かして、角度などを
:一瞬で決めて出来上がる絵などを見て
:不思議だなと思いながら、描き続けた
:なんで、描き続けたかっていうと、
:もう一人の自分が、問いかけると、
:わたしを、はげましてくれたり、
:ときには、それは違うと、
:わたしに、言ってくれたりして、
:話しの中で、わたしの絵心を
:伸ばしたいといっていたから
:そして、わたしが
:描き続けられるように導いてくれた
:わたしは、もう一人の自分の
:描く絵に魅了されていった
:で、今のスピリチュアルデザインがある
:これからも、このブログは続けながら
:ときおり、修正も混ぜながら
:スピリチュアルデザインも進めながら
:ゆるりゆるりと行こうと思っている
ムウ:さきは長いので一歩一歩進みましょう
真 :ああ、間違えてもらったら
:困るから、言っておくけど
:今、わたしについている
:レベル6は、エセではない
:わたしは純粋なレベル6
:これは、おそらく
:事実だと思う
:そのように動いていると
:思うから
:で、レベル6はまだまだいる
:おそらく、まだ現れると思う
ムウ:そのままです
真 :なんか、どこに書いたか
:忘れたけど
:書いていなかったかなって
:思って書くけど
:あの画像は、
:人が使ってもいい画像ではない
:使い方を間違えると、
:使ったものに返っていく
:だから、わたしは自分の
:iPhoneにつけるのを躊躇した
:わたしがずっとつけているのは
:「環」の方
ムウ:そのままです
真 :とりあえず、慣れることは大切かな
ムウ:そのままです
真 :まぁ、白か黒かは
:見ていれば分かる
:そばで見ている人たちが
:判定すればいいこと
:わたしは、自分自身に
:自信を持って言える
:とりあえず、
:自分にとって
:正しいと思うことを
:やっている
:それを、白か黒かと
:言われたら
:やはりわたしは
:白だと言える
ムウ:そのままです
真 :今日は、会社では、
:はがきの印刷が
:千枚くらいまで出来た
:プリンタにセットできる
:枚数が限られているから
:一日にできる枚数も
:限られてくるけど
:今日は、わたしてきには
:目標の半分にも
:行かなかった感じ
:月曜からは、ペースを
:上げれそうかな
:帰りは、いつものコンビニで
:コーヒーを買って飲んで
:昨日、レアを見たところに
:白い車が止まっているのを
:ちらっと見た
:それと、いつも見えるものを
:見て帰ったかな
:まぁ、仕事は、いつも通り
:わたしの出来るように進める
:その他のことも、わたしの
:出来るように進める
ムウ:あなたの歩みを続ければいいですよ
真 :ああ、昼休みだったけど
:外を歩いていると
:不思議な色が混ざった
:白い鳥が二羽飛び立つのを見て
:一羽がわたしの前を飛んで
:わたしの様子を見るように
:近くに降り立って見ていた
真 :8月も順調に進んだ
:一歩一歩自分の歩みを
:進めている感じかな
ムウ:いい感じですね
真 :レベル6の力を借りて、
:ほんの少しボイステスト
:やっぱりいい感じ
:歌も少しずつ練習して
:いいものを作りたいと思っている
ムウ:あなたのできるように
:やってみるのもいいですよ
真 :今日は、会社では、
:はがきの印刷を開始した
:印刷してみた感じ
:いい感じに
:出来そうだなって思った
:まぁ、会社にいる時間に
:出来る枚数も
:だいたい計算できたから
:わたしの出来るように
:マイペースで
:やっていこうと思う
:それと、帰りは、
:コンビニでコーヒーを飲んでから
:レアをちらっと見た
:ありがたい
:なんか、一桁の番号の車を
:何回か見るなと思いながら
:走っていたら
:黒い鳥がかっこよく飛んでいって
:次に
:白い鳥がかっこよく飛んでいった
:白い鳥は羽の先に色がついていた
:なんか、かっこいいなって思った
:いい天気だった
ムウ:さきはながいです