<この世界で歩みを進める、1つの生涯のお話>
この世界は続きます。
私の役目もまだ沢山残っているみたいです。
今は、真面目に仕事していて、
何気なく日々を過ごしている、
どこにでもいる、ごくありふれた、人間のようで人間でない、
自分ともう1人の自分が送る心の世界。
ようこそ!
「自分に問いかけてみたらNEXT」
わたしの心の世界へ

わたし(真)と、もう一人の自分(ムウ)が
お送りする問いかけによる 心模様で
書き連ねるBlogです。
わたしともう一人の自分が送る
心の世界ですが、 お時間があれば
ゆっくりしていって下さい。

「さきは長いので一歩一歩進みましょう」

真 :わたしが、このブログを
  :はじめたのは2009年3月
  :あれから、わたしは変わった
  :明らかに、変わった
  :変わろうとしたから、変わった
  :良く変わろうと思って変わった
  :プラスに変りたいと思って変わった
  :進んでいる中で変わるということは
  :前と一緒じゃないってことで
  :それでもプラスにいるためには
  :どうすればいいかって
  :思うこと自体が無意味であって
  :自分一人だけで考えて
  :出来ることではないかなって思う
  :だから、いろいろと、レベルの
  :高い人たちが、わたしについて、
  :そしてわたしを変えてくれていっている
  :前と一緒じゃないっていうのがポイント
  :昔、書いた記事のままの
  :わたしではないということ
  :なぜ、わたしが昔書いた記事を
  :消さないかというと
  :自分の言ったことを忘れないため
  :わたしは、自分のブログ自体の内容を
  :全部消していなくなる人とか見たけど
  :自分の書いたことを消すってことは
  :それまでの自分を否定することになる
  :そのときいた、自分を否定することになる
  :そのときの自分もそこにいた自分
  :もし、今、プラスのままで
  :いられるとするのであれば
  :そのときの自分がそこにいたから
  :そのときの自分がそこにいなければ
  :今のわたしもいない
  :ここにこうしているということは
  :わたしの残してきたものに、
  :少なからず反応してくれた
  :人たちがいるから
  :ここにこうしていられるのだと思う
  :1999年から思い返すと、
  :色々とあった気がする
  :20代のころは、
  :なんか良く分からずに過ぎていった
  :30代になってから、
  :何か動き出した感じかな
  :まず、最初に、もう一人の自分の話しを
  :見てもらいたいと思った
  :わたしに、1999年から、
  :「はい」か「いいえ」だけで
  :答え続けた、そのもう一人の
  :自分のことを知らせたかった
  :それで、わたしはブログを続けた
  :最初から、わたしの考えの
  :はるか上を行っていた
  :言っていることを
  :十分理解することもなく
  :進んでいるうちに、いつの間にか、
  :わたし自身がそのもう一人の自分の
  :力を使うことが出来るようになっていった
  :それは、訓練したからなのだけど
  :なつかしいのが、ネットゲーム
  :あのとき、装備の精錬をするのに
  :マウスをクリックするタイミングを
  :はかる練習をして、もう一人の自分との
  :同化をはかっていた
  :ネットゲームは、
  :わたしの能力を引き出すための
  :最初の入り口みたいなものだった
  :ネットゲームから卒業したあと
  :わたしは集中力をつける練習をした
  :持続して集中できる力を養った
  :今のわたしを作るポイントは
  :持続させる力と集中する力を
  :つけることにあった
  :その上で、もう一人の自分の力を
  :使うことになった
  :それがなければ、使えないから
  :使うためには、自分が変わる必要があった
  :というのが、今、思い返した自分
  :そのとき、いちいち、そんなことを
  :考えていたかというと
  :そうではなくて、今、思い返して、
  :もう一人の自分が、
  :わたしをどういう風に持って行こうと
  :していたかを考えると
  :そのようになるかなって思った
  :なんだろう、もう一人の自分が
  :描く絵は不思議だった
  :手が勝手に動いて絵が描かれる
  :マウスを動かして、角度などを
  :一瞬で決めて出来上がる絵などを見て
  :不思議だなと思いながら、描き続けた
  :なんで、描き続けたかっていうと、
  :もう一人の自分が、問いかけると、
  :わたしを、はげましてくれたり、
  :ときには、それは違うと、
  :わたしに、言ってくれたりして、
  :話しの中で、わたしの絵心を
  :伸ばしたいといっていたから
  :そして、わたしが
  :描き続けられるように導いてくれた
  :わたしは、もう一人の自分の
  :描く絵に魅了されていった
  :で、今のスピリチュアルデザインがある
  :これからも、このブログは続けながら
  :ときおり、修正も混ぜながら
  :スピリチュアルデザインも進めながら
  :ゆるりゆるりと行こうと思っている
ムウ:さきは長いので一歩一歩進みましょう

「そのままです」

真 :ああ、間違えてもらったら
  :困るから、言っておくけど
  :今、わたしについている
  :レベル6は、エセではない
  :わたしは純粋なレベル6
  :これは、おそらく
  :事実だと思う
  :そのように動いていると
  :思うから
  :で、レベル6はまだまだいる
  :おそらく、まだ現れると思う
ムウ:そのままです

「そのままです」

真 :なんか、どこに書いたか
  :忘れたけど
  :書いていなかったかなって
  :思って書くけど
  :あの画像は、
  :人が使ってもいい画像ではない
  :使い方を間違えると、
  :使ったものに返っていく
  :だから、わたしは自分の
  :iPhoneにつけるのを躊躇した
  :わたしがずっとつけているのは
  :「環」の方
ムウ:そのままです

「そのままです」

真 :まぁ、白か黒かは
  :見ていれば分かる
  :そばで見ている人たちが
  :判定すればいいこと
  :わたしは、自分自身に
  :自信を持って言える
  :とりあえず、
  :自分にとって
  :正しいと思うことを
  :やっている
  :それを、白か黒かと
  :言われたら
  :やはりわたしは
  :白だと言える
ムウ:そのままです

「あなたの歩みを続ければいいですよ」

真 :今日は、会社では、
  :はがきの印刷が
  :千枚くらいまで出来た
  :プリンタにセットできる
  :枚数が限られているから
  :一日にできる枚数も
  :限られてくるけど
  :今日は、わたしてきには
  :目標の半分にも
  :行かなかった感じ
  :月曜からは、ペースを
  :上げれそうかな
  :帰りは、いつものコンビニで
  :コーヒーを買って飲んで
  :昨日、レアを見たところに
  :白い車が止まっているのを
  :ちらっと見た
  :それと、いつも見えるものを
  :見て帰ったかな
  :まぁ、仕事は、いつも通り
  :わたしの出来るように進める
  :その他のことも、わたしの
  :出来るように進める
ムウ:あなたの歩みを続ければいいですよ
真 :ああ、昼休みだったけど
  :外を歩いていると
  :不思議な色が混ざった
  :白い鳥が二羽飛び立つのを見て
  :一羽がわたしの前を飛んで
  :わたしの様子を見るように
  :近くに降り立って見ていた

「あなたのできるようにやってみるのもいいですよ」

真 :レベル6の力を借りて、
  :ほんの少しボイステスト
  :やっぱりいい感じ
  :歌も少しずつ練習して
  :いいものを作りたいと思っている
ムウ:あなたのできるように
  :やってみるのもいいですよ

「さきはながいです」

真 :今日は、会社では、
  :はがきの印刷を開始した
  :印刷してみた感じ
  :いい感じに
  :出来そうだなって思った
  :まぁ、会社にいる時間に
  :出来る枚数も
  :だいたい計算できたから
  :わたしの出来るように
  :マイペースで
  :やっていこうと思う
  :それと、帰りは、
  :コンビニでコーヒーを飲んでから
  :レアをちらっと見た
  :ありがたい
  :なんか、一桁の番号の車を
  :何回か見るなと思いながら
  :走っていたら
  :黒い鳥がかっこよく飛んでいって
  :次に
  :白い鳥がかっこよく飛んでいった
  :白い鳥は羽の先に色がついていた
  :なんか、かっこいいなって思った
  :いい天気だった
ムウ:さきはながいです

「さきはながいです」

真 :今日は、会社では、
  :はがきの試し印刷をした
  :はがきを印刷するための
  :はがきのソフトと
  :プリンタの設定を
  :するのに時間を使った
  :明日から、宛名の
  :印刷をはじめれそうだ
  :帰りは、いつもの
  :コンビニで
  :コーヒーを買って飲んでから
  :今日も、レアを確認しました
  :ありがとう
  :一歩一歩わたしの歩みを進める
ムウ:さきはながいです