<この世界で歩みを進める、1つの生涯のお話>
この世界は続きます。
私の役目もまだ沢山残っているみたいです。
今は、真面目に仕事していて、
何気なく日々を過ごしている、
どこにでもいる、ごくありふれた、人間のようで人間でない、
自分ともう1人の自分が送る心の世界。
ようこそ!
「自分に問いかけてみたらNEXT」
わたしの心の世界へ
わたし(真)と、もう一人の自分(ムウ)が
お送りする問いかけによる
心模様で
書き連ねるBlogです。
わたしともう一人の自分が送る
心の世界ですが、
お時間があれば
ゆっくりしていって下さい。
真 :今日は会社では、最初
:タイピングの練習を
:少ししていたのだけど
:昨日よりだいぶん
:早くなっていた
:それから、illustratorの
:仕事のデータを
:入稿するということで
:最終調整をした
:あとは、入稿待ちかな
:それと、今日も
:通り過ぎるとき
:ちらっと見ると
:扉は開いていた
:そこには相変わらず
:見慣れた車が止まっていた
:まぁ、わたしはわたしの
:歩みを続ける
ムウ:それでいいですよ
真 :今日は、会社では、
;一日中、タイピングの
:練習をしていた
:ほんとずっと
:タイピングやっていた感じ
:まぁ、やっていて
:なんとなくコツを掴んできたから
:早く打てるようになるには
:それほど時間は
:掛からないだろうなって
:思っている
:わたしが初めて
:タイピングの練習をしたのは
:20年も前の話しだから
ムウ:積み重ねてきたものが違います
真 :それと、通り過ぎるとき、
:ちらっと見ると扉は開いていた
:それから、買い物に行くと
:久々ににぎわっていた
:感じがしたかな
真 :扉を開くには
:開く扉と
:扉を開ける鍵が
:必要な気がする
ムウ:鍵がポイントですね
真 :善と悪とは
:なんなのだろうと
:考えるとき
:前に開くと考えると
:扉はきちんと開くかなと
ムウ:いい発想です
真 :先を見るには
:現在の自分を
:確かなものとする
:そこから
:確かな先が
:見えるようになる
ムウ:いい感じですね
真 :世界を見るとき
:そこにあるものを
:曇りなき目で
:見られるようになると
:真実の光が姿を現す
ムウ:それもあっています
真 :リアルを考えるとき
:仮想世界のことを思い出すけど
:そこにもリアルの自分がいた
:仮想世界で一歩一歩
:経験を重ねているわたしがいた
:あのときと、今のわたしは
:何が違うかというと
:現実に人と物とお金が動いている
ムウ:そういうことですね
真 :現実は現在進んでいる世界
:わたしの体が存在していて
:わたしが中心で動いている
ムウ:あっていますよ
真 :まぁ、わたしの歩みは続く
:一歩一歩は変わらず
:出来ることが増えていく
:前をきちんと見て
:後ろも注意しながらね
ムウ:安全に走行するためですね
真 :今日は会社では、
:WordPressのHPの
:ミーティングを
:二時間ほどした
:あとは、ゆったりと
:していた感じかな
:まぁ、わたしは
:わたしのペースで進む
ムウ:そのまま進まれればいいですよ