<この世界で歩みを進める、1つの生涯のお話>
この世界は続きます。
私の役目もまだ沢山残っているみたいです。
今は、真面目に仕事していて、
何気なく日々を過ごしている、
どこにでもいる、ごくありふれた、人間のようで人間でない、
自分ともう1人の自分が送る心の世界。
ようこそ!
「自分に問いかけてみたらNEXT」
わたしの心の世界へ
わたし(真)と、もう一人の自分(ムウ)が
お送りする問いかけによる
心模様で
書き連ねるBlogです。
わたしともう一人の自分が送る
心の世界ですが、
お時間があれば
ゆっくりしていって下さい。
真 :工作忙しそう
:また、震度4にかえた
:なにがやりたいんだって
:まじ思う
ムウ:そのままです
真 :震度4から震度3にかえたね
:さっき、震度3があった
:時間20時38分
:この数字どっかにある
:さがせばすぐに見つかるから
:2038
:さっきの地震、人工の地震かな
:わかりやすく
ムウ:そのままです
真 :さてと、風呂に入ってくるかな
ムウ:いってらっしゃい
真 :それと、これは前からだったけど
:体にも直接的に感じる
ムウ:そのままです
真 :頭の中に聞こえてくるからね
:反応しているだけなのだけど
ムウ:そのままです
真 :あそびでやっているわけではないぞ
ムウ:真があそんでいるところを
:最近みたことがない
真 :見ていないからね
:何言われているか
:分からないし
:通じないよ
:必要のないものは
:基本的に見ないから
ムウ:それでいいです
真 :ん?なに放送してんだろ
ムウ:見る必要もないことです
真 :ムウ、なにかおかしなことを
:いっているなら、教えてくれ
ムウ:なにもおかしなことはいっていないです
真 :ここでレツとかにもききたい気分だけど
レツ:いってないっすよ
真 :ということで、わたしはわたしの道を進む
ムウ:それでいいですよ
真 :ああ、わたしはテレビを見ていない
:どういうことが放送されているとか
:見ていないからわからない
:見ている人とは、はなしがかみ合わないのは
:あたりまえのようになっていくかな
:わたしは自分の見た少ない情報から
:判断していっている
:でも、見ているところは
:それほど悪くはないと思っているけどね
ムウ:問題ないです