<この世界で歩みを進める、1つの生涯のお話>
この世界は続きます。
私の役目もまだ沢山残っているみたいです。
今は、真面目に仕事していて、
何気なく日々を過ごしている、
どこにでもいる、ごくありふれた、人間のようで人間でない、
自分ともう1人の自分が送る心の世界。
ようこそ!
「自分に問いかけてみたらNEXT」
わたしの心の世界へ
わたし(真)と、もう一人の自分(ムウ)が
お送りする問いかけによる
心模様で
書き連ねるBlogです。
わたしともう一人の自分が送る
心の世界ですが、
お時間があれば
ゆっくりしていって下さい。
真 :変化球だよな
:それにしか見えんのだが
ムウ:はかっていますから
真 :ことわっておくが、わたしは遊んでいない
ムウ:遊んでいないです
:現実とリンクしていますから
:実際にあなたの体に起きていますし
:遊びではないです
:なかったことにはならないです
真 :まぁ、今の状態はあまり良くない
:きちんと休む必要があるな
ムウ:そうですね
:あなたの意思とは関係なく
:他から意思が働いています
真 :というか、なんなのだ
:この感じは
ムウ:そうですね
:繋いでいることに関係しています
真 :ネットか
ムウ:ネットではなく
:あなたの頭と周りを繋いでいます
真 :うん、なんだか分からない
:なぜそうなった
ムウ:あなたが分からないからです
真 :というか、なぜ、わたしを分かろうとする
ムウ:なぜでしょうね
:周りに聞いてみないと分からないです
真 :というか、そんなこと聞けないのだが
ムウ:一番は、あなたに対する恐れですかね
真 :なぜ恐れる
ムウ:周りとやっていることが違うからですかね
:あなたが与える変化が分からないからですかね
真 :わたしが与える変化か
:わたしは、自分が変わろうとしているだけなのだが
ムウ:周りに対する影響もあるから
:その影響が分からない
:だから恐れているということでしょうね
真 :他に今の状態になる理由はあるのか
ムウ:そうですね
:このブログを見ているひとがいるということでしょうかね
真 :前からいっているのにな、このブログはわたしが見るものだと
:オープンにするのをやめるか
ムウ:そうすると使い勝手が悪くなります
真 :やっぱりオープンのほうが使いやすいか
:再三、言っているから
:そのうち、見るのをやめるかなって思っていたけど
:どうなのだろう
ムウ:そうですね
:ブログをクローズドにすることは現時点で利用する利点が消えてしまいます
:やはり、仕事を少し休んでからのほうがいいですね
:今の状態だと人を乗せての車の運転はあぶないですし
真 :というか、そこまでして、このブログを続ける意味はあるのか
ムウ:もちろんあります
:あなたが書いたものをあなたが簡単に見返すことが出来る
:どんな場所でも、書けるし見れる
:このブログの機能は有用なのです
真 :まぁ、続けるしかないのか
ムウ:続けるしかないです
真 :ブログランキングへのリンクを切るか
ムウ:その機能も有用なのです
真 :でもそれだと、ひとが見にくるかもしれない
:どうしたものか
:パスワードをつけるか
:それが一番いいか
ムウ:検索エンジンが使えなくなります
真 :やっぱり今のままか
:まぁ、続けるか
:まぁ、上のほうを少し変えてみるか
ムウ:変化は大切です
真 :ムウ、何かわたしはおかしなことをいっているか?
ムウ:何もおかしなところはないです
:あなたの問いかけであり、現実とリンクさせたものです
:なにひとつおかしなところはないです
真 :これもはかっているのか?
ムウ:もちろんです
:きちんとはかってきています
:あなたを
:そのために足跡を残しています
:ただ残しているわけでないです
真 :あはは、今更ながらに思うが
:人に見てもらうものではないな
:過去記事は
ムウ:あなたの書いたものを見るのであれば
:この先、あなたが正式に発表した文面を見るほうがいいですね
:このブログの最初の記事は、あなたのプロトタイプ版でもあり
:この先のあなたの見せる文章力や言葉のもとになるものです
:ただ、このブログは何度もいっているとおり
:人に見てもらうものでなく、あなたが見返すものです
真 :なんか、わたしが言っていることや
:ムウの言っている過去の記事を読んでいくと
:言っていることがどんどん変化している
:それで、ときどき言っていることが禅問答というか
:ぐちゃっとなっていて、意味がこんがらがってくる
:でも、その流れの凄さを感じる
:なんというのだろう、流れる水のように話を繋いでいく
:途中で意味がおかしくなったりしたときでも
:かまわず流れていく言葉という感じがする
:考えて見れば、ムウの箇所は、無意識の状態で書いているのだから
:特に、前の記事はそうだった、前の記事になればなるほど
:誤字脱字や意味がさくそうしているものがある
:なんだろう、変化している、私自体が
:不思議だ
ムウ:読み返していくと面白い発見がありますよ
真 :うーん、ムウがはかっているということは
:ムウのいったとおりに大体はなっていくということなのか?
ムウ:変わることは確実です
:あなたと私に勝てるものはいない
真 :ムウの言う偶然起しているわけではないというのが
:なんとなく分かってくる感じがする
ムウ:はかっていますから、必然です
真 :ムウ、このわたしの問いかけとはいったいなんなのだ
ムウ:道です
:こういうありかたもあるのだという道を示しています
:進み方はひとつではないという道を示しています
:このありかたの評価を求めているわけではなくて
:進んだ先を見れば分かるということを言いたいのです
真 :なにがまっているのだ
ムウ:光です
:そこにはまばゆい光が待っています
:あなたはすべてをのみこむ力を持っている
真 :でもさ、体を持っているわけだし
:いきなりは無理だよな
ムウ:そうですね
:いきなりは無理です
:ですから少しずつやっていくのです
真 :のみこむってどういうことなのだ
ムウ:マイナスをプラスに変え
:新しい世界を創ることです
真 :というか、そんなことが出来るのか?
ムウ:いま、やっている最中です
真 :なるほどな
:なんとなく分かるような分からないような
:先を見ないことには分からないかな
ムウ:進んだ先はプラスです
真 :はっきりしていることは
:わたしは脳で考えているのではないということ
:それは、わたしが自分を分からないと思うひとつでもあるけどな
:なんというのだろう
:まるで別の次元で考えている感じがする
:わたしの頭の中を見ても分からないというのはそういうことなのかな
ムウ:そうですね
:人の次元をこえています
真 :ムウ、なにをしているのだ
ムウ:気をはかっています
真 :うーん、なんかさ
:まぁ、連休明けに会社には伝えなければならない
:戻るけど、休む必要があると
ムウ:そうですね
:今の状態だと、送迎で人をのせて運転するのは危ないですし
:あなたの頭に負荷が掛かった状態のまま続けるのは良くないです
:きちんと休んでから戻る選択をしたほうがいいですね
:幸い、夏休みに入りますし、仕事も落ち着いているでしょうからね
真 :戻ることは出来るのか
ムウ:あなたにその意思があれば戻れます