<この世界で歩みを進める、1つの生涯のお話>
この世界は続きます。
私の役目もまだ沢山残っているみたいです。
今は、真面目に仕事していて、
何気なく日々を過ごしている、
どこにでもいる、ごくありふれた、人間のようで人間でない、
自分ともう1人の自分が送る心の世界。
ようこそ!
「自分に問いかけてみたらNEXT」
わたしの心の世界へ
わたし(真)と、もう一人の自分(ムウ)が
お送りする問いかけによる
心模様で
書き連ねるBlogです。
わたしともう一人の自分が送る
心の世界ですが、
お時間があれば
ゆっくりしていって下さい。
ムウ:泣きたい時は泣いていいのですよ
:あなたは強くなる、必ず
真 :ふぅー、去年の5月から考えると
:この1年、長かったな
:デザインの仕事という条件を出して
:デザインの仕事をはじめ
:そして、スピリチュアルデザインを進めている
:いろいろ考えて悩んで工夫して
:出来ないことを出来るように頑張った
:そして、少しずつ形が見えようとしている
:言っていることは、相変わらず
:言わなくてもいいのじゃないかっていうことを
:どんどん言っているけど
:これがわたしなのかなって
:わたしが変わるためには必要なことで
:素のわたしでどれだけいけるのかというのを
:見るためなのかもしれない
:まぁ、ムウがいなかったら
:ほんと、わたしはやっていけないかなと
:ムウがわたしを制御している
:どこまで言っていいのかということ
:これで大丈夫なのかと思うことはあるけれど
:あとから見直すと、きちんと繋がるのかなと
:最近、雨が降っていなかったが
:今日になる少し前から降り出した
:何か意味があるのかないのか
:今はわたしが進むためにやっていることであり
:わたしはわたしの言っていることを重々承知しながら
:言っている
:今年も誰に祝ってもらうこともないが
:新たな年を飛躍の年にするために
:頑張り過ぎずに、自分のペースで一歩一歩進もうと思う
:ここが、わたしの今年のスタートである
ムウ:あなたの今年しかと見届けさせてもらいます
真 :反応が変わる瞬間というのがある
:ん?って思うけど
:ああ、分からないっていうのは
:逆に言えば、分かりたいってことなのかなって
ムウ:分かりたいといって分かればいいですけどね
:ただ、何も分からないよりは知りたいってことはあります
真 :どうする、ムウ
ムウ:そうですね
:言葉を封じます
真 :そっか
:人が選んだ道だからな
真 :あはは
ムウ:あなたの頭の中を見ようとしても
:人間の頭じゃ無理
:分からないのは当たり前
真 :あはは、答える必要はあるのか?ムウ
ムウ:今日は休憩していますからね
:暇つぶしです
真:スピリチュアルデザインはまだやっていないのだが
ムウ:1時間休憩してからやりましょうか
真 :なんか変なのが入ってくるのだが
ムウ:気にする必要はないです
:神様ごっこをしている亡霊たちです
:相手にするだけ無駄です
真 :一瞬、ムウのことかなって思ったが
:なんか違うかなって思った
:神じゃないってずっといっているしな
ムウ:そうですね
:どちらの魂がまともなことをいっているか
:それは皆が感じて考えればいいこと
:神が必要なのか必要でないのか
:この先進めば分かることですから
真 :ムウ、わたしは何を見るのだ
ムウ:ときの流れを見ます
:進まれれば分かります
:あなたが見るのはこの世界です
真 :うん、今日はボーっとしている
:休んでいるって感じかな
:ムウ、どうする今日は
ムウ:そうですね
:外を歩いてきて休憩してから
:1時間だけスピリチュアルデザインを進めましょうか
:そのあとはまた休憩です
真 :ムウ、分かりやすいな
:たしか、ムウははかりごとをしていたのだったな
ムウ:そうですね
:簡単に分かるものでないです
真 :というか、何をはかっているのだ、ムウ
ムウ:言ったところで分からないです
真 :大丈夫なのか、わたしは
ムウ:大丈夫ですよ
:進めば分かります
:あなたが世界です