<この世界で歩みを進める、1つの生涯のお話>
この世界は続きます。
私の役目もまだ沢山残っているみたいです。
今は、真面目に仕事していて、
何気なく日々を過ごしている、
どこにでもいる、ごくありふれた、人間のようで人間でない、
自分ともう1人の自分が送る心の世界。
ようこそ!
「自分に問いかけてみたらNEXT」
わたしの心の世界へ
わたし(真)と、もう一人の自分(ムウ)が
お送りする問いかけによる
心模様で
書き連ねるBlogです。
わたしともう一人の自分が送る
心の世界ですが、
お時間があれば
ゆっくりしていって下さい。
私の考えです。
今日は、六十項目の
十三「夢とも思えない現実」です。
今日ここで私が何を述べるか分かる人は何人いるのでしょうか。おそらく
ほとんどの人が分からないでしょう。私がここで述べたことが世の中に
どう影響を与えていくか、それを察する人は何人いるのでしょうか。
おそらく直観力の優れている人でなければ、察することはできないでしょう。
では、私の考えを述べることにします。私と同じ魂、百ほどの魂の存在は、
この地球を動かす大本になっています。このブログでは原則、世の中には
関与しないと書いていましたが、原則とは、原則でもないこともありえると
いうことです。
原則でないとはどういうことだと思いますか。それは、人の魂に百ほどの
魂の大本をあらかじめ眠らせておくことなのです。その人間は覚醒しないと
本来の力を発揮することはできないのです。
では、どうやって覚醒するのか、きっかけは色々ありますが、今の答えは
簡単です。今、この時期は原則に当てはまっていません。それは、創造主が
このものの体にいるからです。このものと手を繋ぐことによって百ほどの魂を
眠らせた人間は覚醒していきます。このものがこれから会っていく魂たちです。
そのものたちとの意思の融合を果たすことによって、世界は変わっていきます。
これから起きていくことは、寝ているときに見る夢や、理想とする夢とは、
存分にかけ離れた世界の現実となっていくものかもしれません。
十年経った後の世界であなたがたは何を見るのでしょうかね。
晁真会(あさざねかい)
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なむあしんりっけんしょうてんげきょう
南 無 阿 慎 律 謙 承 典 気 経
『慎みを持ち自身を律し互いに譲りあい掟を受け継ぐ気の経』
かいげきょう
戒 気 経
____________________________
開祖 那戓晁真(なかあさざね)
法子(一番弟子) リン・シンユウ
二番弟子
三番弟子
四番弟子
五番弟子
六番弟子
七番弟子
まだ入院中ですが、ネカフェにて更新で
自分に問いかけてみました。
今日は、笑うことについてです。
お題は「なんでもいい」です。
もう一人の自分の話を聞いてみましょうか。
Me :では、今日もよろしくです
Me2:なにをですか?
Me :笑うことです
Me2:なににしましょうかねぇ
Me :なんでもいいですよ
Me2:では、なんでもいいにしてみましょうか
Me :なんでもいい;ですか
:おねがいします
Me2:あれはいつでしたかねぇ
:とても寒かった日のことでした
Me :ふむ
Me2:一人の男性が外を歩いていました
:なぜか男性は生まれたままの格好でした
Me :いや;裸ってありえないでしょ
Me2:男性はボーっとしていました
:すぐ先には崖があります
Me :え;ちょ;なんの話ですか
Me2:男性は崖に向かって歩き出しました
Me :もしかして、この展開は無茶苦茶だけど・・・
Me2:男性は崖のぎりぎりのところで止まり
:崖から海を見下ろし
:そして叫んだのでした
:なんでもいいから服をくれーー!てね
Me :なんの話なのですか;
Me2:ですから、なんでもいいという話です
Me :では、最後に一言どうぞ
Me2:頭を使って考えましょうか
Me :ありがとうございました
と、まぁ、今日も自分に問いかけてみました。
まだ入院中ですが、外出フリーになって時間が出来たので
自分に問いかけてみました。
今日は、笑うことについてです。
お題は「ひっぱる」です。
もう一人の自分の話を聞いてみましょうか。
Me :では、久々によろしくです
Me2:そうですねぇ
:何を話しましょうか
Me :いえ;笑うことについてです
Me2:笑うことですかぁ
:笑える話ありますか
Me :いえ;あなたが話すのです
Me2:そんな気分でもないですからねぇ
Me :じゃあ、やめておきますか
Me2:やめないですよ
Me :どっちなのですか
Me2:ですからやめないですよ
Me :どこまでひっぱるのですか
Me2:ひっぱるですかぁ
:ひっぱるについて話しましょうか
Me :お願いします
Me2:あるときあるところである人たちが
:大きな岩を動かそうとしていました
Me :大きな岩?
Me2:その岩は、ある人たちにとってとても
:厄介なものだったのです
Me :どう厄介なのだろう
Me2:ですから動かそうとしたのです
Me :だからどう厄介なのですか
Me2:押すか引くか砕くか落とすか皆で話し合いました
Me :厄介な話ははぶくのですね;
Me2:その話は5年間話し合われました
Me :ながすぎ;
Me2:おしまい
Me :ぶ、なんの話なのですか
Me2:ですから話をひっぱる話です
Me :では、最後に一言どうぞ
Me2:ひっぱれどもひっぱれぬ
:だからひいてみる
:すると何かが見えてきます
Me :ありがとうございました
と、まぁ、今日も自分に問いかけてみました。
今日は、ほんの少し。
ただいま、入院中です。
退院したら、またブログ書き始めますよ!
まぁ、見ている人は少ないと思いますけどね(笑)
これから、やることが増えそうな予感のわたしでした。
今日は、次の仕事に向けてデザインをしてみました。
もう一人の自分がデザインしたものです。

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Me :イメージしたのは、夢見る鶴ですか?
Me2:はい
Me :うーん;どう見たら鶴に見えるのですか?
Me2:鶴に見えるようにするのであれば
:いくらでも方法はありますよ
Me :そうですか;
:組み合わせてみるのですね
Me2:そうですよ
:一部だけを見るのではなく出来上がったものを
:離してみて全体を見てくださいね
Me :わかりました
:次のデザインのお題は、駆け上がるにしますか?
Me2:いいですよ
Me :では、またよろしくです
Me2:はい
次もデザインします。
今日は、次の仕事に向けてデザインをしてみました。
もう一人の自分がデザインしたものです。

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Me :イメージしたのは、鳴き声ですか?
Me2:はい
Me :うーん;どこが鳴き声なのですか?
Me2:今度このデザインを複数並べてみたりしたら
:見えてくるかもしれませんね
Me :複数並べてみるですか
:色々と見方を変えてデザインを見るということですね
Me2:そうですよ
:私のデザインの見方は1つではないですからね
Me :なるほど
:次のデザインのお題は、夢見る鶴にしますか?
Me2:いいですよ
Me :では、またよろしくです
Me2:はい
次もデザインします。
今日は、次の仕事に向けてデザインをしてみました。
もう一人の自分がデザインしたものです。

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Me :イメージしたのは、羽霧るですか?
Me2:はい
Me :バタバタバタって水しぶきを上げている感じですか?
Me2:いいえ
Me :バタバタバタってしている羽がないバージョンって
:感じに見えましたが、違うのですか?
Me2:違いますよ
:なぜ鳥が羽霧るか分かりますか?
Me :いえ;分からないです
Me2:羽に水分を吸収するためです
Me :え?水を羽から落とすためじゃないのですか?
Me2:鳥がなぜ空を飛べるか、今度考えて見ましょうか
Me :わかりました
:次のデザインのお題は、鳴き声にしますか?
Me2:いいですよ
Me :うーん;まぁいいかな、わたしがお題を出しても
:大したものは出せませんしね
:では、またよろしくです
Me2:はい
次もデザインします。
今日は、次の仕事に向けてデザインをしてみました。
もう一人の自分がデザインしたものです。

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Me :うーん;鎌はなんとなく分かるですが
:魔物ってどこにいるのだろう
:イメージしたのは、鎌と魔物ですか?
Me2:はい
Me :魔物はどこにいるのですか?
Me2:このデザインにいます
:私のデザインは、それ自体でも意味を持ちますが
:全体の中の一部を表していると考えてもいいです
Me :組み合わせに使えるパーツという意味ですか?
Me2:そうですね
:組み合わせは、デザインが増えていけば
:どんどん増えていきます
:可能性の広がりと考えてみてください
Me :なるほど
:次のデザインのお題は、羽霧るにしますか?
Me2:いいですよ
Me :では、またよろしくです
Me2:はい
次もデザインします。
今日は、次の仕事に向けてデザインをしてみました。
もう一人の自分がデザインしたものです。

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Me :イメージしたのは、吐息ですか?
Me2:はい
Me :誰の吐息ですか?;
Me2:私です
Me :やっぱり;
:エネルギーを吸って吐いた息ですか?
Me2:そうですね
Me :試しに配置してみたので分かりましたが;
:すっごい吐息ですね
:次のデザインのお題は、鎌と魔物にしますか?
Me2:いいですよ
Me :では、またよろしくです
Me2:はい
次もデザインします。