贈ったデザイン名は「豪傑かぶき武将の愛・改」

今日は、知人に贈ったデザインを紹介します。
もう一人の自分がデザインしたものです。
豪傑かぶき武将の愛
画像をクリックするとGalleryに移ります
Me :今回デザインを贈った知人の方は
   :前回新たな要望を頂いた知人のかたです
   :要望は前回の記事で書いたので省略します
   :立体的とは言えないまでも、めりはりはつけれたかな
   :と思います
   :それに愛が飛び出るような感じは出せたのではないかと
   :思います
Me2:そうですね
Me :今回も印刷したものを渡しました
   :わたしは、ちょっとこのデザインはこれで完成ということで
   :お願いしますといいました
   :このデザイン1つだけを、とことん追求していくのであれば
   :いくらでも装飾の施しようはあるかと思います
   :でも、仕事としてやっていこうとなると
   :納期という期限もありますし、どこかは妥協しなければならないと
   :いうところはあると思います
   :まして今は、色々なデザインにチャレンジしてみたいときですから
   :1つのものを追求するより、より多くのものをデザインしてみたいと
   :いうのが、わたしの気持ちです
   :デザインを渡したとき、丁度休憩のときで、周りにも人がいたので
   :1対1で話を聞けませんでしたが、あとで話したら
   :良く出来ました。色はもう少し濃くても良かったということでした
   :わたしも仕事が終わってから、夜遅くまで、2日間頑張ったなと
   :正直思いました
   :あるかたの話では、愛が浮き出て見える、やさしい感じが
   :線が入ることによってはっきりしてきた
   :メリハリがでてきているということでした
Me2:追求するときは追求する、妥協するときは妥協する
   :そのさじ加減は、今いる自分の状況によって変わってきます
   :今のおまえは、追求と妥協を両立する状況にあります
   :妥協とは手を抜くことではなく、丁度良いほどあいにすると
   :いうことです
   :今回のデザインで言えば、この辺りが丁度良いほどあいでしょうね
Me :わかりました
   :では、またよろしくです
Me2:はい
次もデザインします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA