「菜の花しきまち」ってなんだろう?

最近、食事をちゃんととっていない気がしますが、
なんとか体は普通に活動出来ている感じです。
栄養のこととかほとんど何も気にせずに食べているのですが、
肉は一切食べずに魚ばかり食べているせいか、体はなぜか健康で
太ることもなく、立ちくらみもすることもなく、
よろよろすることもなく、なぜか正常です。
お菓子の袋に記載されている原材料もきちんとチェックして、
魚以外の動物の肉とかは一切遮断。
「食べるものないじゃん」と言われた記憶がありますが、
カップ麺も、ラーメンではなく、うどんなら
動物の肉が入っていないものがあります。
ソーセージも最近ではフィッシュソーセージなら、
純粋に豚肉とかを混ぜないソーセージというのも出ています。
ピザでも肉なしのものというものがあります。
お菓子だって肉のエキスが入っていないものもたくさんあります。
よく見てみれば、肉が食べられなくても、
世の中には食べるものが溢れています。
基本的に、卵は食べます。マグロとかの大きな魚は食べませんが
魚は食べれます。アサリや海老、カニも食べれます。
野菜はオールオッケーです。
お菓子も食べます。カップ麺も食べます。ピザも食べます。
朝の食事は基本、
パンかご飯に味噌汁、最近は納豆をあまり食べていませんが、
ご飯のときは納豆。
卵があれば、卵。茶碗蒸しがあれば茶碗蒸し。
ソーセージがあればソーセージも。
夕飯は、パンかご飯に味噌汁、
アジフライか白身魚のフライ、
ポテトサラダに5品目ボリュームワンコインサラダ。
夜は最近ではカップうどん。
といった感じです。
運動とかも特にしていない感じですが、体は健康なように思えます。
少し歩き始めているのですが、ちょっと走るくらいはしようかな
とも思っています。それに筋肉トレーニングもやろうかなと。
やるとやらないとでは、気分が大分違うと思うからなのです。
さてと、手が勝手に動いて出たヒント、
「菜の花しきまち」ってなんだろう?
問いかけてみますか。
Me :菜の花しきまちってなんですか?
Me2:なんだと思いますか?
Me :しきまちって
   :色待ちでいいですか?
Me2:はい
Me :展開早いですね
   :菜の花色待ちってなんですか?
Me2:菜の花の色待ちですね
   :黄色の花が一面に咲くのを待つ
   :春の訪れを感じさせる
   :そんな色を待つ
   :始まりの予感ですね
菜の花しきまち
と、まぁ、今日も自分に問いかけてみました。

「大寒やきもち」ってなんだろう?

寒かったり、少し暖かかったり温度差を感じる冬です。
手袋をつけないと冷たい日、つけなくても大丈夫な日、ありますね。
冬で一番寒いという時期、大寒といってももう立春間近、
春の声が聞こえてくる感じもしないでもないです。
場所的なこともあるかもしれませんが、
服を着ていて電気ストーブがあれば暖かい今日この頃です。
さてと、手が勝手に動いて出たヒント、
「大寒やきもち」ってなんだろう?
問いかけていきますか。
Me :大寒やきもちってなんですか?
Me2:なんだと思いますか?
Me :やきもちって、焼餅ですか?
Me2:いいえ
Me :や気持ちですか?
Me2:いいえ
Me :感情が関係するヤキモチですか?
Me2:いいえ
Me :やで区切るのか、そのまま、やきもちと続くのかは
   :聞いておきたいですね
   :やで区切るのですか?
Me2:いいえ
Me :やきもちですか
Me2:はい
Me :やきから考えてみようかな
Me2:いいえ
Me :いいえって、じゃあ、やきも
Me2:いいえ
Me :やきもちですか
Me2:はい
Me :ヤキモチ?
Me2:いいえ
Me :漢字ですか
Me2:はい
Me :むずい
   :屋帰模知?
Me2:はい
   :いえ、さっぱり分かりませんよ
Me2:一字ずつ考えて見ましょうか
Me :え、続きじゃなかったのですか?
   :えっと、屋は、物におおいかぶせるもの
   :帰は、もとの所へもどってくる
   :模は、形を示すひながた
   :知は、物事の本質を正しく見とおす
   :でいいですか
Me2:はい
   :あわせた意味を考えてみましょうか
Me :ここで繋がるのですね
   :物におおいかぶせるものでもとの所へ戻ってくる
   :形を示す雛形の物事の本質を正しく見とおすもの
   :なんのことだ?
   :語ってもらいましょうか
Me2:気温というものは場所によって様々です
   :今ここで暖かいから、あちらで暖かいとは限りません
   :暖かい、寒い、心地よい、過しづらい、色々あります
   :人が動くから気候も動きます
Me :え?
Me2:人の感情が気候に変化をもたらします
Me :えー
Me2:人の感情とは、一定ではないです
   :常に変動しています
   :それと一緒で、気候も常に変化しています
   :しかし、周期というものがあります
   :四季のような周期です
   :暖かさにも変化があり、寒さにも変化があります
   :もしもこの世界が人中心に作られているのであれば
   :世界の渦は人の思いです
Me :それを今出したということは違うのですね
Me2:違います
   :世界は人中心から、くすを中心に回ろうとしています
Me :くすってなんですか?
Me2:駒巣です
Me :未熟な若者の巣?
Me2:はい、弱魂です
Me :じゃっこん?
Me2:はい
   :今までの教え、人が築いてきたしきたりなどは
   :崩れていきます
   :弱い魂とされていた弱魂が世界を変えます
   :若者が未来を築くといえば、聞こえが良さそうですが
   :そうではないです
   :未熟な魂が世界を変えていきます
   :未熟ゆえに出来るのでしょうね
   :この世界は完成したものを欲していないということです
   :未熟だから出来ること、未熟だから見えるもの
   :未熟でなければならないことというものがあります
   :人は完璧を求め、進化発展してきました
   :しかし、振り向いてみたら、世界は未熟を求めています
   :人は何をしてきたのでしょうね
Me :いえ、分かりません
Me2:周期なのです
   :世界が変わる周期です
   :物におおいかぶせるものとは、偽り
   :もとの所へ戻ってくるとは、真実
   :形を示す雛形とは、偽り
   :物事の本質を正しく見とおすものとは、真実
   :この繰り返しが周期です
Me :大寒がなんか意味を感じさせます
   :大寒屋帰模知ってなんですか?
Me2:春を告げる前の一番寒い時期
   :転換期
   :偽りと真実がうごめく世界の様相です
Me :人は変われますか?
Me2:それは時が見せてくれるでしょうね
と、まぁ、今日も自分に問いかけてみました。

「蛇にしまのり」ってなんだろう?

今日から「知りたいこと」について自分に問いかけて行くことにします。
自分ともう一人の自分が語る「知りたいこと」。
いったいどういう展開になるのか、わたしもちょっぴり楽しみです。
今日は、第一回、知りたいこと。
今年はへび年ですね。というわけで蛇について知りたいこと。
手が勝手に動いて出たヒント。
「蛇にしまのり」ってなんだろう?
さて、問いかけていきますか。
Me :蛇にしまのりってなんですか?
Me2:なんだと思いますか?
Me :蛇のしましま模様のことですか?
Me2:いいえ
Me :島が関係しているのですか?
Me2:いいえ
Me :利に関係することですか?
Me2:いいえ
Me :このまま聞いていっても時間が掛かりそうです
   :しまから聞きますね
   :しまってマシの反対ですか?
Me2:いいえ
Me :しまって車のシーマの短縮形ですか?
Me2:いいえ
Me :しまった!の言いそびれですか?
Me2:いいえ
Me :四魔の一、死を魔にたとえていう、死魔ですか?
Me2:いいえ
Me :うーん、かえって時間が掛かるかな
   :ヒントをください
Me2:いいですよ
   :救いです
Me :救いですか
Me2:何が思い浮かびますか?
Me :うーん、ヒントになるのが「蛇」と「しま」と「救い」
   :蛇と救いから何かを導くしかないですね
   :蛇って何かを救ってくれるって感じじゃないのですよね
   :なんか生贄とかにされるイメージがあります
   :命乞いですか?
Me2:いいえ
Me :裏衣?
Me2:はい
Me :うちごろもって、一般の僧の着る単(ひとえ)の法服ですか?
Me2:はい
Me :蛇、救い、裏衣
   :語ってもらいましょうか
Me2:蛇とは古来より人の邪悪の面を露出させる生物として
   :その形、動き、野性を人は恐れ崇めました
   :ですから生贄などとして蛇に捧げる儀式なども行われました
   :蛇の本来のことわりは、地と理です
   :地の上でその特性を生かし、地のあるところでその本能は目覚めます
   :地をはって動くそのさまは他の生物より特異であり
   :地のあるところでその体は生かされます
   :地というものを別の側面から捉えた生物なのです
Me :救いってなんですか?
Me2:儀式によって人が邪悪を取り除こうとしたもの
   :聖心を願った人の思いです
Me :裏衣ってなんですか?
Me2:儀式で僧が着ていた法服ですね
   :何千何百万枚と使われたものです
   :儀式に裏衣です
Me :ここまで来てなんですが、しまってなんですか?
Me2:史馬という馬のことです
   :その馬は蛇の谷を駆けて愛する許婚の元に
   :大切な文を送り届けたという話があります
Me :のりがなんとなく出てきました
   :史馬乗りですか
Me2:はい
Me :結局、蛇に史馬乗りってどういうことですか?
Me2:思いを届けるものの道しるべです
Me :それは聖ですか?邪ですか?
Me2:伝えるもの次第ですね
翼と蛇翼と蛇
と、まぁ、今日も自分に問いかけてみました。

デザイン名は「きたふつか」

今日は、中の中デザインをアップしました。
きたふつか
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Me :来た二日ですか?
Me2:そうですね
Me :何が来たのですか?
Me2:例のものです
Me :なんだろう?
Me2:あれです
次もデザインします。