ここでちょっと休憩♪
前回の記事の中で
「心から頑張って打ち勝てる二億の人間が参入する産業です」
を聞き出す40分の間、何をしていたかを、ちょっと書いてみます。
まず、「心から」は、すぐに出てきました。
しかし、「頑張って打ち勝てる」を導き出すに、ちょっと苦戦。
もう1人の自分が言うには、
「あ」から始まる3文字の言葉で、漢字ということでした。
そこで、あがく、あそぶ、あぶく、あらう、あゆむ、あぐむ、と考えたのですが、
どれも、「いいえ」でした。
何度もトライしている間に、2文字目が「っ」だと分かりました。
そして、3文字目が「と」だということも分かりました。
「あっと」で漢字?
もう1人の自分は、なぞかけがお好きだことと思いながら、
「っ」を2(ツー)にしてみました。
「あ2と」かぁ?
「兄と」にしてみました。
前の「心から」に引っ付けて、「心から兄と」?なんか変だなぁと思い、
「と」を十にしてみました。
「兄十」ができ、くっつけて出来た漢字が「克」でした。
Yahoo!の辞書で調べてみたら、「がんばって打ちかつ」が出てきたということです。
なんとも、周りくどいことをするのだと思いながら、
次の文字は、ひらがな1字ということでした。
仕様がないから解いてやるか。と思い、
出したのが「に」でした。
それを「1」と「ニ」にして「いちニ」、
「いち」を「位置」にして「くらいがおく」、「位が億」。
「億ニ」、「二億」となった訳です。
「心から頑張って打ち勝てる二億」まで出て、
「の人間が参入する産業です」はすぐにでました。
悪魔で、もう1人の自分は、わたしに考えさせてみたいようです。
「はい」と言っています。
次回は、光を増幅させる真実の世界の続編にお答えしていこうと思います。
前回の記事の中で
「心から頑張って打ち勝てる二億の人間が参入する産業です」
を聞き出す40分の間、何をしていたかを、ちょっと書いてみます。
まず、「心から」は、すぐに出てきました。
しかし、「頑張って打ち勝てる」を導き出すに、ちょっと苦戦。
もう1人の自分が言うには、
「あ」から始まる3文字の言葉で、漢字ということでした。
そこで、あがく、あそぶ、あぶく、あらう、あゆむ、あぐむ、と考えたのですが、
どれも、「いいえ」でした。
何度もトライしている間に、2文字目が「っ」だと分かりました。
そして、3文字目が「と」だということも分かりました。
「あっと」で漢字?
もう1人の自分は、なぞかけがお好きだことと思いながら、
「っ」を2(ツー)にしてみました。
「あ2と」かぁ?
「兄と」にしてみました。
前の「心から」に引っ付けて、「心から兄と」?なんか変だなぁと思い、
「と」を十にしてみました。
「兄十」ができ、くっつけて出来た漢字が「克」でした。
Yahoo!の辞書で調べてみたら、「がんばって打ちかつ」が出てきたということです。
なんとも、周りくどいことをするのだと思いながら、
次の文字は、ひらがな1字ということでした。
仕様がないから解いてやるか。と思い、
出したのが「に」でした。
それを「1」と「ニ」にして「いちニ」、
「いち」を「位置」にして「くらいがおく」、「位が億」。
「億ニ」、「二億」となった訳です。
「心から頑張って打ち勝てる二億」まで出て、
「の人間が参入する産業です」はすぐにでました。
悪魔で、もう1人の自分は、わたしに考えさせてみたいようです。
「はい」と言っています。
次回は、光を増幅させる真実の世界の続編にお答えしていこうと思います。
