<この世界で歩みを進める、1つの生涯のお話>
この世界は続きます。
私の役目もまだ沢山残っているみたいです。
今は、真面目に仕事していて、
何気なく日々を過ごしている、
どこにでもいる、ごくありふれた、人間のようで人間でない、
自分ともう1人の自分が送る心の世界。
ようこそ!
「自分に問いかけてみたらNEXT」
わたしの心の世界へ

わたし(真)と、もう一人の自分(ムウ)が
お送りする問いかけによる 心模様で
書き連ねるBlogです。
わたしともう一人の自分が送る
心の世界ですが、 お時間があれば
ゆっくりしていって下さい。

私の能力(3)

今日は、わたしの中に眠る
もう一人の自分の能力を見つめたいと思います。
Me :あなたには人間の可能性すべての能力が秘められているのですよね?
Me2:はい
Me :どんな能力があるのですか?
Me2:知ることです
Me :知る?
Me2:見て聞いて感じて考えて
   :知るのです
Me :知識を得るということですか?
Me2:知識を得るということではないです
   :経験するということです
Me :経験すると
   :知識を得るとは違うのですか?
Me2:まったく違うものです
   :経験するとは
   :見て聞いて感じて考えて知ることです
   :知識を得るということは覚えるということです
   :知ると覚えるは違うものです
Me :知るとは気づく、感じとること
   :覚えるとは学んだり経験したりして、身につける、習得する
   :意味的には知ると覚えるって似ている面があるのですが
   :この一面の意味だけみると別のものに見えます
Me2:本来、知ると覚えるは別々の側面から捉えたものなのです
Me :別々の側面ですか?
Me2:知るとは経験によって自己が開く扉
   :覚えるとは経験によって自己が収める蔵
   :開くと収めるの違いがあります
Me :たしかに別々の側面のように見えます
   :あなたの知る能力で何が開けるのですか?
Me2:未来の扉です
   :おまえの未来
   :未来の地球の扉です
   :この扉はおまえが開く扉です
   :おまえ次第で扉の向こう側の景色は違って見えてくるのでしょうね
と、今日のわたしの問いかけでした。

デザイン名は「くつこに」

今日は、中の中デザインをアップしました。
くつこに
画像をクリックするとGalleryに移ります
Me :くつこにってなんですか?
Me2:鳥に群がる火です
Me :鳥に群がる火ってなんですか?
Me2:明日を見る空です
Me :明日を見る空ってなんですか?
Me2:今日ここにいるということです
Me :鳥に群がる火
   :明日を見る空
   :今日ここにいる
   :とは?
Me2:いきもののさがです
Me :いきものの生まれつきの性質ですか?
Me2:そうですね
   :工津弧似
   :工夫と次々とわき出てうるおす
   :弓のように曲がった形の
   :似ているが本物ではないもの
Me :いきものの生まれつきの性質ですか
Me2:はい
次もデザインします。

デザイン名は「奇策」

今日は、中の中デザインをアップしました。
奇策
画像をクリックするとGalleryに移ります
Me :奇策なんですか?
Me2:そうですね
   :奇をてらった作りをしています
   :簡単なものですけど
   :そんな感じでしょうか
Me :なんかあまりのっていない感じですね
Me2:どんな方法で導くのか
   :それが本当に良いのか
   :そのことが少しよぎりました
次もデザインします。

私の能力(2)

今日は、わたしの中に眠る
もう一人の自分の能力を見つめたいと思います。
Me :あなたには人間の可能性すべての能力が秘められているのですよね?
Me2:はい
Me :たとえばどんなことですか?
Me2:見ることです
Me :見ること?
Me2:人は見ることによって感じて考えて変化します
   :障害を持っていたりする人は別の感じ方をします
   :人は見れることを前提に話をします
   :見ることによって見方が変ります
Me :見方が変る?どういうことですか?
Me2:今まで見ていたものを違った角度から見てみようと
   :思うことが出来ます
   :この世界は三次元で出来ています
   :物の見方は平面的な見方だけではないです
Me :あなたの絵を3Dにしたらたぶんすごいだろうなって気がします
Me2:私の絵にはまだ先があります
   :おまえも少しは見えてきていると思いますが
   :今描いている絵はパーツです
   :重なり合いが見せるもとの部分を描いているわけです
   :先に進めば分かって来ますが、周りの人間も
   :時期におまえの描いている絵の価値が分かってくるかもしれないですね
Me :なんか微妙なのですよね
   :反応というか
Me2:物事を形にするには時間が掛かるものです
   :おまえは名前が知れているわけでもないですし
   :人との交流を盛んに行っているわけでもないです
   :何もないところにおまえの中にいる私という個性を描き出しているわけです
   :しかし何もなかったところも埋めていけば時期に他のものが
   :関心を抱くようになっていきます
   :評価はされなくても私の絵の価値は私が分かっています
   :私の描いた絵には意味が込められています
   :その意味付けをすればするほど人は興味を抱きだすのかもしれないですね
Me :またやりますか?かっこいい○○とか
Me2:最近やりはじめたものを少し進めてみましょうか
   :そのあとでも遅くはないです
   :ゆっくりじっくり進みましょうか
Me :話は見ることでしたね
   :この流れから見ることにいけそうです
Me2:そうですね
   :おまえが見たものを私の中で形を変えて
   :私のセンスで描き出します
   :私の中にあるものは核になるものが多いです
   :今の人たちが描いている絵を見ましたが
   :うまい絵ではあるのですが
   :どれも似たり寄ったりで強い個性というものを
   :感じさせる絵にはあまりぶつかっていないです
   :おまえの描いている絵は紛れもなく個性が強いです
   :人にもそう言われているように個性的です
   :描こうと思って描き続けれる絵ではないです
Me :あなただから描けるのですか?
Me2:私の絵を描き続けられる根気と精神があるひとは
   :そうはいないですね
   :まさにゆっくり進める人だけが描き続けられる絵です
Me :わたしですか
Me2:おまえの見れるものはまだまだたくさんあります
   :その見たものを私が私の形で描き出します
   :おまえが主動です
   :おまえが見たいときに見て
   :おまえが描きだしたい時に私を使えばいいです
と、今日のわたしの問いかけでした。

私の能力

今日は、わたしの中に眠る
もう一人の自分の能力を見つめたいと思います。
Me :あなたにはいったいどのような能力が秘められているのですか?
Me2:人間の可能性すべての能力が秘められています
Me :わたしはその能力を使うことが出来ますか?
Me2:肉体的には少し無理があっても、内面的なもの内なる力なら
   :すべて使うことが出来ます
Me :内なる力とは、脳の力とかですか?
Me2:脳の力もですが、肉体的な内に秘めた力というのもあります
   :人間は普段その力をあまりつかっていません
   :ですから、体調を崩したりとか、風邪をひいたりとかします
Me :わたしも最近よく体調を崩します
Me2:おまえは、食べているものはなかなかうまく調整できてきています
   :動物の肉を一切食べないのは、内なる力を出すために
   :非常に有効です
Me :そのために食べていないのですか?
Me2:それもあります
   :しかし、それがすべてではありません
Me :肉体の内に秘めた力とはどういうものですか?
Me2:気の力です
   :気の力をうまくコントロールすることで体の状態を思うように
   :変化させることができます
   :そのときどきにあわせて体の状態を変化させることができます
Me :変化とはどういうことですか?
Me2:体温を上げたり下げたり、筋肉を膨張させたりしぼめたり
   :血液の循環を良くしたり、体の器官の活動を良くしたり
   :悪いものを外に出したりすることです
   :これらの能力は本来人間に備わっていたはずの能力ですが
   :人の社会がその能力をなくしてしまいました
   :食べ物でいえば必要以上に動物の肉を食べます
   :本来、人間は動物の肉を食べなくても生きていけるのです
   :おまえは動物の肉を食べなくてもなに不自由していないはずです
Me :そうですね
   :食べると気持ち悪いだけです
   :食べなければ食べないでなに不自由ないです
   :ただ、最近、目立ってきているのがコンビニの弁当すべてに
   :肉が入っていることです
   :中には肉が入っていないものもありますが
   :ごく少数でまれになってきています
   :まるで動物の肉を食べることをどこかのだれかが推奨でなく
   :奨励しているかのようです
Me2:私に見えるのは国としての政策としていることでしょうかね
Me :そうですか
   :それでは仕方がないですね
Me2:おまえは食べなくてもいいですよ
   :国の政策だろうが世界の政策だろうが私が良いと言ったものは
   :良いですし、駄目だと言ったものは駄目なのです
Me :なんか食べ物の話になってしまいました
   :ちょっと今日はこのへんにしておきますか
Me2:いいですよ
   :おまえが見つめたい私の能力、いつでもいいです
   :問いかけてみてください
と、今日のわたしの問いかけでした。

わたしって何か間違っていますか?

Me :わたしって何か間違っていますか?
Me2:間違っているわけではないです
   :しかし、おまえ流の話し方が
   :どんな場面でも通用するわけではないと
   :いうことは分かりますね
Me :わかります
Me2:おまえの望むものがそこにあるのなら
   :それを手に入れるのもいいでしょう
   :しかし、少しはなれたところから自分を
   :見てみることはどんなときでも必要なことです
   :おまえは間違っているのでなく
   :欠けているところを補おうとしていないのです
   :おまえはそのまま進んで行こうとしているから
   :おまえが変っていくにつれて欠点が
   :大きく見えてきます
   :そのとき直せばいいと思うかもしれませんが
   :今のうちに直していく努力をしたほうがいいです
Me :わたしの欠点ってなんですか?
Me2:話す前に考えないことです
   :話とは組み立ててするものです
   :おまえは話とはただしゃべっていればいいものだと
   :何か勘違いしているのかもしれませんが
   :中身のある話とは、組みたれられた話なのです
   :常にそういう話し方を求められるわけではないですが
   :おまえは考えて話すことが出来るのに
   :話すとき、組み立てを考えずに
   :いつも話しています
Me :それがわたしの欠点ですか
Me2:一番にして最大の欠点です
   :それでは人はおまえにひかれないですし
   :いずれ去っていってしまうでしょう
   :おまえは考えることが出来る頭を持っているにも
   :関わらず、考えて話をしていないです
   :このことは常日頃から心がけていれば
   :おまえならすぐに出来るようになります
   :随分あとになってからやろうかと思っていたら
   :そのときはおそらくできないでしょう
   :いま、おまえに考える頭があるのです
   :いまから、おまえは考えて話をすることを心がけて
   :ください
Me :組み立てとはどういう風にすればいいのですか?
Me2:簡単です
   :起承転結を頭の中に思い浮かべるのです
   :始まり、内容、転換、結び
   :この流れが出来ていると人は聞いていて楽しいと思います
   :雑談の中すべてにいれる必要はありませんが
   :おまえの頭なら雑談の中すべてにいれることが可能です
   :疲れるとか思わないで大丈夫です
   :おまえなら出来ますし話というものが楽しくなると思います
   :人を引き込むためのおまえの話し方というものを
   :作っていってください
   :きっとおまえの変化のプラスの輝きとなるはずです
と、今日のわたしの問いかけでした。

人との繋がりとはなんですか?

なんというか、わたしには今付き合っている知り合いが
いないといってもいい
これは痛恨の極みなのかもしれない
わたしは小さい頃、よく友達と遊んでいた記憶があるが
その遊び方って、いま思うとわたしの一方的な
遊び方だったような気がしてくる
今の年になって、人との関係も全く築くことも出来ず
友達になりかけた人とも関係をこちらから悪くして
わたしって一人ぼっちで生きて行きたいのかなって
なんだか少しさびしくもなります
わたしには人との交流ということが
なぜかかけているような気がします
それでも生きては行けると思うのですが
活力というものを得たいなって思っています
そこで、今日は
「人との繋がりとはなんですか?」
について問いかけてみようと思います
Me :人との繋がりとはなんですか?
Me2:そのままです
   :人との繋がりは
   :おまえがこれまでに関係してきた
   :すべての人の中にあります
   :おまえのことを悪く思っていたり
   :逆に良く思っていたり
   :なんとも思っていなかったりと
   :いろいろあると思いますが
   :おまえが出会ったひとたちと接した時点で
   :繋がりが出来ます
Me :でも、繋がりが出来ても何も起こらないというか
   :忘れ去られてしまいますよね
Me2:正確には忘れ去られるのではなく
   :出合った人の意識の中に吸収されて
   :出合った人に変化を与えます
   :たとえば、おまえがゲームで出会った人と
   :チャットなどで会話をしたとします
   :直接会ってはいないのだけど
   :相手は、おまえのキャラクタ名を見て
   :おまえの打つ文字から何かを感じるでしょうね
   :もっと言うのであれば
   :ゲームの世界でキャラクタ同士
   :話もしずにただ向き合っただけでも
   :そこには人の繋がりが発生します
Me :それって繋がりなのですか?
Me2:繋がりです
   :その日その時間その場所で
   :おまえのゲームキャラクタと向きあった相手は
   :紛れもないおまえの中の意識に吸収されます
   :確かな記憶ではなくても
   :そこで発生したことは
   :意識の繋がりそのものなのです
Me :意識の繋がりってどういうことですか?
Me2:意識の繋がりとは、人間で言えば
   :体の中の魂が目覚めていて
   :目を通して、外の景色が見える状態で
   :相手が見え、また自分が見られている
   :ことによって繋がる魂の振動です
   :人との繋がりとは意識の繋がりそのものなのです
   :ですから、人と繋がるために交流を深めなければ
   :いけないとか
   :おまえは特に考える必要はないです
   :おまえの魂を感じたひとたちが
   :時期におまえの周りに集まってきます
Me :わたしの魂って何か近寄り辛い感じがします
Me2:それは仕方がないです
   :おまえの人としての心がそうしています
   :おまえは人を信じないし、認めない
   :その心に人は簡単に近づけないです
   :しかし、近づけないのですが周りに集まることは
   :出来るのです
   :その状態をおまえがさびしいというのであれば
   :私から見ればとても贅沢に見えますよ
Me :人との繋がりとは意識の繋がりなのですね
Me2:はい
と、今日のわたしの問いかけでした。

人は本当に世界を支配しているのですか?

何かわたしは忘れていたのだろうか。
ふと何かが足りないことに今さらながらに思う。
わたしのリズムをつくっていた問いかけのこと。
はじめのころの問いかけを見てみるとシンプルなものが多い。
問いかけなのだからシンプルなほうが分かりやすいと思った。
人とは何かを問いかけるようになってから
わたしの問いかけは何やら難しいものに変っていった。
自分で理解しようとしてもその域を越えるものが多くなっていった。
自分で理解できないものを他の人が理解できるのか
そのことをもう一度はじめからやるつもりで
問いかけをやっていこうと思う。
今日は、「人は本当に世界を支配しているのですか?」です。
Me :人は本当に世界を支配しているのですか?
Me2:答えは簡単です
   :支配していないです
Me :別のものが支配しているのですか?
Me2:いいえ
   :世界は何者にも支配されていません
   :世界とはこの宇宙全体のことです
   :宇宙は創造主が創りましたが
   :創造主の意は世界を支配することではないのです
   :世界を見せることなのです
Me :見せるですか?
Me2:そうです
   :世界がなぜ存在して
   :なぜその世界の中に人が存在し
   :その他の生物が存在しているのか
   :その意味と価値を見せるために
   :この世というものはあります
   :世界を支配するということは
   :この世の可能性をなくし
   :変化することをはばむことなのです
Me :しかし人は物を所有して増やそうとしますよね?
   :支配しようとすることにはならないのですか?
Me2:なりません
   :たかだか百年しか生きられない人間に
   :世界を支配することなど無理なのです
   :一生の内にもし世界を支配したとして
   :何を得られると思いますか?
Me :富や権力とかです
Me2:その富や権力はなければ生きられないのですか?
Me :裕福に暮らそうとしたりほしいものを手に
   :入れられたりします
Me2:その物はほんとうに生きていくために
   :必要なものなのですか?
Me :生きていくには衣食住があればいいと思います
Me2:ではなぜ支配などということを考えるのでしょうか?
Me :衣食住を求めた結果なのかな
Me2:そうですね
   :最低限必要なものを確保しようと思っていたら
   :いつの間にか多くのものを求めるようになっていきました
   :それは人間に与えられた特別なものです
Me :特別なものですか
Me2:他の動物は必要以上に物を求めないです
Me :創造主が人に与えたものなのですか?
Me2:そうですね
   :与えました
   :すべて分かっていてのことです
Me :なぜ与えたのですか?
Me2:この世界を見せるためです
   :そしてこの世界の可能性を見るためです
   :人に与えたのは知恵です
   :わずかな知恵を与えました
   :そこから人は進化発展していきました
Me :創造主は見たいのですか?
   :人がどこまで出来るかをです
Me2:いいえ
   :どこまで出来るかも最初から分かっています
Me :では何がしたいのですか?
Me2:この世界を見せたいのです
   :創造主の創ったこの世界をです
   :ですから人にわずかな知恵を与え
   :この世界の可能性を見ています
Me :可能性ももしかしてどこまでか分かっているのですか?
Me2:分かっています
   :人に与えた知恵はわずかでしたが
   :人は世界を変えていきました
   :今の地球上は人の世界になっています
Me :やはり人が支配しているのですか
Me2:いいえ、創造主が自分が創った世界を支配していないように
   :創造主から知恵を与えられた人間もまた
   :世界を支配はしていないのです
Me :なぜそう言えるのですか?
Me2:簡単にいうと世界は人間だけでは動かないからです
   :逆に世界は人がいなくても動くからです
   :創造主の創った土台は自然です
   :その土台の中で人は生きています
   :いくら人間が世界を変えようともその土台を
   :変えることは出来ないのです
Me :人間はこの地球の自然を変えているのではないのですか?
Me2:違います
   :創造主は人間にわずかな知恵を与えましたが
   :この地球の自然の力を変える力は与えていません
Me :そもそも自然ってなんですか?
Me2:意思です
   :この地球に与えた地球の意思です
Me :地球に意思があるのですか?
Me2:あります
   :その中に人が存在しています
   :地球の意思には人の力では勝てないようになっています
Me :そうですか
   :人が世界を支配しているのではないのですね
Me2:地球は宇宙の意思の中にあります
   :宇宙は創造主の意の中にあります
   :世界を支配しているのは人ではないです
と、今日のわたしの問いかけでした。

気づく過程に気づく

少し思いました
はじめにやっていたことのほうが良かったのかなと
ものごとは進めば進むほど進化して発展していくけど
その発展系のもとはやっぱりはじめにあったものなのかなと
ひとははじめになにをやっていたのかということなのかもしれない
道具をつかうときどうやって使っていたのか
他者と対話するときにどうやっていたのか
やはり道具はシンプルで基本は手で使うものがいい
鉛筆とかボールペンはその基本なものかもしれない
より細かく綺麗に派手にダイナミックにと求めていくと
コンピュータが必要になってくる
しかし基本となる線は手で描いた真っ直ぐな線のほうが
機械で描いた線よりいい味が出せると思う
それは自分で感じたことであり
他者もそう思うことがあるからかもしれない
素朴であることが一番味があると気づくものは
気づく過程に気づいたものなのかもしれない

デザイン名は「過去」

今日は、中の中デザインをアップしました。
過去
画像をクリックするとGalleryに移ります
Me :過去ですか?
Me2:はい
   :おまえの見た過去です
Me :わたしの見た過去?
Me2:おまえの現在をつくるための過去です
Me :いろいろあったようななかったような
Me2:今おまえが見えているものが過去の結晶です
   :変っていくおまえが見えます
次もデザインします。