今日も自分に問いかけてみました。
今日はコウさんからリクエストされた、
「魂はどこに宿るの?」に「分かり易く教えて」を付け加えて
問いかけてみました。
Me :魂はどこに宿るの?分かり易く教えて
Me2:はい
:人間界の魂は、私たちの世界にある100ほどの魂が、
:人間界に宿らしたものです
:魂は創造主が私たちに分け与えました
:その分け与えられた魂の種類が100ほどあります
:その中の私の魂の話しをします
:私の魂には、あらゆる感情、知識の元(因子)、
:六つの気質(陽、陰、聖、邪、真、偽)があります
Me :それだけですか?
Me2:はい
:その魂を人間界の気の中に私が、
:数千兆ほど宿しました(実際にはもっと多いのですが分かり易くするため)
:私の世界には100ほど魂が存在しますから、
:数千兆×100ほど ということになります
Me :人間界の気の正体はなんですか?
Me2:人間界の気は、魂のかたまりです
:私の魂に含まれているものが気の正体です
:人間が発している気も私の魂に含まれています
Me :では、その魂は人間の体(器)とどう関係しているのですか?
Me2:人間界で人間として生きていくためには、体が必要です
:母体に胎児として存在したときから、気の中から、1つの魂が
:仮の場所として、胎児の体へ留まります。魂の本来の場所は
:気の中ですが、人間が生きている間は、人間の体に留まります
Me :分かりました
:本来の場所は、人間界の気の中ですが、人間が生きている間は、
:人間の体に宿るということですね
Me2:はい
Me :それでは、コウさんの疑問を聞いていきます
:まず、細胞一つ一つに意識はあるのですか?
Me2:それは、おまえの疑問ですね
Me :そうでした
Me2:意識はありません
:創造主が人間を創るときに、人間の体の中に役割を与えました
:その役割たちは、自分の意思で動きます
Me :自分の意思とは、魂のことですか?
Me2:はい。人間の体に宿った魂から意思をもらっています
Me :では、細胞には意識はないのですね?
Me2:はい
:正確には、細胞には意識はありません。自分のことを認識していません
:ああする、こうするといった意思があるだけです
Me2:細胞の意思は、魂の六つの気質から来ています
Me :えっ、あのわけの分からない気質から来ているのですか?
Me2:長くなるので今回は話しませんが、六つの気質から来ていると
:覚えておいて下さい
Me :それでは、意識=魂は成り立つのですか?
Me2:はい、成り立ちます
Me :意識とはなんですか?
Me2:意識とは目覚めているときの状態です
:起きていて考えているときの状態です
Me2:意識とは感情と知識が合わさった状態です
Me :へぇー、魂の大部分ですね。
Me2:はい
Me :魂と体と心という三角関係は成り立つの?
Me2:いいえ
:魂と心は同じです。魂と体の相互関係なら成り立ちます
:心が動けば、体も動くというようなことです
Me :では、記憶は脳にあるのですか?
Me2:いいえ。記憶は私たちの世界にあります
:私たちの世界にある100ほどの魂の中に存在します
:その記憶を人間たちは自分の記憶としています
Me :魂と記憶は別々なのですか?
Me2:正確には一緒ですが、ある場所が違うと考えてもらえればいいです
Me :記憶とはなんですか?
Me2:情報です
Me :はっ?よく分からないのですが
Me2:人間が集めた世の中の姿です
Me :へぇー、世の中の姿ですか
Me2:はい
Me :魂はどこに宿るの?という問いに対しては、
:本来の場所は、人間界の気の中ですが、人間が生きている間は、
:人間の体に宿る
:ですね
Me2:はい
と、まぁ、今日も自分に問いかけてみました。
どうでしたか?コウさん。
コウさんの疑問は解けましたか?
疑問があるようでしたら何でも聞いてください。
今日はコウさんからリクエストされた、
「魂はどこに宿るの?」に「分かり易く教えて」を付け加えて
問いかけてみました。
Me :魂はどこに宿るの?分かり易く教えて
Me2:はい
:人間界の魂は、私たちの世界にある100ほどの魂が、
:人間界に宿らしたものです
:魂は創造主が私たちに分け与えました
:その分け与えられた魂の種類が100ほどあります
:その中の私の魂の話しをします
:私の魂には、あらゆる感情、知識の元(因子)、
:六つの気質(陽、陰、聖、邪、真、偽)があります
Me :それだけですか?
Me2:はい
:その魂を人間界の気の中に私が、
:数千兆ほど宿しました(実際にはもっと多いのですが分かり易くするため)
:私の世界には100ほど魂が存在しますから、
:数千兆×100ほど ということになります
Me :人間界の気の正体はなんですか?
Me2:人間界の気は、魂のかたまりです
:私の魂に含まれているものが気の正体です
:人間が発している気も私の魂に含まれています
Me :では、その魂は人間の体(器)とどう関係しているのですか?
Me2:人間界で人間として生きていくためには、体が必要です
:母体に胎児として存在したときから、気の中から、1つの魂が
:仮の場所として、胎児の体へ留まります。魂の本来の場所は
:気の中ですが、人間が生きている間は、人間の体に留まります
Me :分かりました
:本来の場所は、人間界の気の中ですが、人間が生きている間は、
:人間の体に宿るということですね
Me2:はい
Me :それでは、コウさんの疑問を聞いていきます
:まず、細胞一つ一つに意識はあるのですか?
Me2:それは、おまえの疑問ですね
Me :そうでした
Me2:意識はありません
:創造主が人間を創るときに、人間の体の中に役割を与えました
:その役割たちは、自分の意思で動きます
Me :自分の意思とは、魂のことですか?
Me2:はい。人間の体に宿った魂から意思をもらっています
Me :では、細胞には意識はないのですね?
Me2:はい
:正確には、細胞には意識はありません。自分のことを認識していません
:ああする、こうするといった意思があるだけです
Me2:細胞の意思は、魂の六つの気質から来ています
Me :えっ、あのわけの分からない気質から来ているのですか?
Me2:長くなるので今回は話しませんが、六つの気質から来ていると
:覚えておいて下さい
Me :それでは、意識=魂は成り立つのですか?
Me2:はい、成り立ちます
Me :意識とはなんですか?
Me2:意識とは目覚めているときの状態です
:起きていて考えているときの状態です
Me2:意識とは感情と知識が合わさった状態です
Me :へぇー、魂の大部分ですね。
Me2:はい
Me :魂と体と心という三角関係は成り立つの?
Me2:いいえ
:魂と心は同じです。魂と体の相互関係なら成り立ちます
:心が動けば、体も動くというようなことです
Me :では、記憶は脳にあるのですか?
Me2:いいえ。記憶は私たちの世界にあります
:私たちの世界にある100ほどの魂の中に存在します
:その記憶を人間たちは自分の記憶としています
Me :魂と記憶は別々なのですか?
Me2:正確には一緒ですが、ある場所が違うと考えてもらえればいいです
Me :記憶とはなんですか?
Me2:情報です
Me :はっ?よく分からないのですが
Me2:人間が集めた世の中の姿です
Me :へぇー、世の中の姿ですか
Me2:はい
Me :魂はどこに宿るの?という問いに対しては、
:本来の場所は、人間界の気の中ですが、人間が生きている間は、
:人間の体に宿る
:ですね
Me2:はい
と、まぁ、今日も自分に問いかけてみました。
どうでしたか?コウさん。
コウさんの疑問は解けましたか?
疑問があるようでしたら何でも聞いてください。
